- ソードエンブレム
しばらくやっていなかったが、今日プレイすることに。
なるべく「ソードエンブレム」をプレイするつもりだけど、まだ最新話(4/19時点)がリリースされていないのが・・・
そろそろ最新話(現在・第3部-第4話まで)まで進みそうだ。
借金も早めに返したいところだけど、借金返済処理も実装されていないのか?
・第3部-第2話
新しく参入したサイモン(ノックス公爵・歩兵)、ゲーリー(ボリスの旧友・投石兵)、
スタンレー(マントヴァ領主・重弓兵)に褒賞を捧げ、忠誠度を100まで上げる。
あと、リヒャルト(将軍・重騎兵)やボリス(傭兵)も褒賞を捧げて忠誠度を100に戻す。
それだけで借金がまた増えた・・・が、仕方ない。
北方ではスタニーツァを奪還したロンバルド軍が、スタルファ(ガラティア将軍)との連携を図り
モーゼフ(ガラティア元帥)率いるガラティア軍を半包囲させる形で撃滅を図る。
さらにソフィー(ペルティナクス前宰相の娘)の身柄を確保し、ガラティアの旧臣達を自軍に引き入れる。
アレクシウス(ロンバルト皇太子)はソフィーの世話をすることに。
(アレクシウスはソフィーと婚姻するつもりのようだ。)
一方、ガラティア軍もスタニーツァ北方で陣を構え攻略の準備を進める。
スタルファも攻撃準備に図るが、モーゼフはスタルファがロンバルドに内通していることに気づいていない。
(スタルファは左遷を恐れていたから。)
鉱山都市カルカソンヌにいるダーニャ(ギムガン派の将軍)は不満を漏らしつつも治安維持を続行する。
(ギムガン将軍はバルダネス(エラバレスの父・3代前のガラティア皇帝)に忠義を捧げているからだとか。)
隠居しているギムガン(ガラティア大元帥)は、クラウス(ガラティア総司令官)に
『モーゼス軍が敗れたら総司令官に復職してほしい』と頼まれたが・・・
一方、北方教会は領土拡大の機会をうかがっているようだが・・・
その頃南方では、(前話で書いたとおりラエティアは南方教会に使者を送った。)
南方教会はラエティアに協力を受け入れた。
そして、アドリアン(南方教会主教・神官戦士)とサラ(南方教会のシスター・白魔法兵)を派遣し
ラエティア軍に援護することを決定。
でも、リヒャルトにアリスティド(ラエティア将軍)、アルマン(ラエティア士官)、マクシムらの忠誠度が下がる・・・
特に西方教会のシスターであるナタリー(白魔法兵)の忠誠度が・・・ぁぁぁ。
アドリアンは『ブロジアーナのオイゲン(同武官)とユーリア(同文官)をなんとしても部下にすべき』と助言。
その頃、スタンレーはニネット(ラエティア士官)との合同演習を持ちかけるが・・・
(ニネットはスタンレーを毛嫌いしている様子。スタンレーがニネットにしつこく迫るかららしい。)
どうもスタンレーは女癖が悪い・・・利用されているウィンド(ラエティア天馬騎士隊長)にも不憫な気がする。
次の攻略目標であるプロジアーナでは、ネストル(プロジアーナ太守)が水攻めに反対していた。
(水攻めを行えば住民に多大な財産被害を及ぼすから、らしい。)
プロジアーナと親交の深いモハーヴェとハジャル公爵領にも、プロジアーナとの増援を渋っている模様。
そして攻略のときアドリアンが『キャロル(ハジャル公女)を倒さずに恩を売れ』とさらに助言。
戦闘はヴァレンス(ラエティア国王・重歩兵)と、サラ、アドリアンが強制出撃。
今回は13ユニットで出撃。
勝利条件に『オイゲンまたはネストルを撃破』するのだが、事実上『ネストルを撃破』することかもしれない。
火砲を持ったマクシムが化けてきた。号令で射程を延長すれば弩兵を一方的に攻撃できるのも大きい。
狙撃等で弩兵の兵数を減らしつつ、そばでウィンド(天馬騎兵)が敵の騎兵を攻撃。
敵味方の数が多いせいか、処理が重い重い!
敵は挑発が効かないので、テオフィルはその分号令にまわしたほうが良い。