• SRCオリロボ大戦DH(ディメンジョン・ヒーロー)

先日は第15話3戦目の戦闘(衛星軌道上でゾディアックと交戦)が
思ったよりもシビアだった。
昨日で終わるはずだったのに・・・
今回はあらすじを省略。その代わり今後の話で消化して欲しい伏線のリストと、
日本連合領に入った時(第13話〜)のオススメユニットを掲載します。
ついに最新話まで到達したので、今日でしばらく封印。


(↓以下、第16話中盤戦のネタバレあり。
 ただし、第16話はまだ開発中のため正式更新時には変更する可能性あり。)


・第16話中盤
今回は暫定版のプレイなので、セーブするつもりはない。
菖蒲の君主、ゴージャスダーをランク4に、カルキノスを一気にランク3までアップ。


メタルギア」のテーマに乗って、フィボナセヴンに潜入した4人(豪、唯、レーヴァ、龍也)は
イェルクリアの助言により端末を探すことに。
立ちふさがる対人型侵略ロボを撃破しつつ、奥へ向かうが・・・?
この4人は結構ムチャクチャだ。普通と自称している唯(フィールドより)ですら普通とはいえないかも。


前半戦で姿を消していた早瀬(メタルセイヴァーより)は、いつの間にかフィボナセブンに潜入していた。
しかも侵略ロボ140機を相手にしても動じないって、それなんて三国無双?


ケーメル(コンペアンの巡洋艦)で脱出しようとしたザック(竜剣聖唱譚より)は
2人(アレン(ゴージャスダーより)、亜弓(夢を照らす光より))を先に脱出させ、レーヴァの元へ・・・!
ザックの前に立ちはだかったのは早瀬だった。


フィボナセヴンは周回軌道にある最終防衛ラインにて、
フィールド衛星バリアを張り、フィボナセヴンを補足。
・・・と言うかいつの間にこんな作戦を立てたのですか?
(地形アイコンは未使用だが、演出はいい。)


戦闘は3手に別れ、フィールド衛星を守りつつゾディアックを撃滅することに。
北部に統、リバース、玲、レナ。東部に祐子、芥川、タイムリー、エイス。
西部にヒーキ、ジョー、リュービィを配置。


何故か途中でジョッシュからリバースへ質問。
とりあえず「機体の整備」と答えた。
ついにカルキノスがパワーアップ。氷堂博士はタイムリーに勝るとも劣らない才能の持ち主かも。
でもリュービィ・・・いくらなんでも「エビの殻」呼ばわりするのはヒドイと思う。
ついでにフィールドがデストロイユニットに合体。
『夜空に月が二つ必要か否か?』のリバースの掛け声と共に戦闘開始。


敵の増援は防人君(フィールド)と、ジュピターの射出したサテライト。
サテライトは全機に必中がかかっているので、防御するしかない。


ジョーがリバースに対策を聞いてもねぇ・・・部隊を全滅させるとまた援軍が現れるし。
特にサテライトは1機残して泳がせるように。


3ターン目でヨーコ(ガンバノンより)が登場。でもこの登場の仕方には笑える。
(どうやらヨーコは世界融合にあってから糧食食わず、ずっと宇宙にさ迷っていたようだ。)
要塞の防人君はヨーコと鉄壁をかけた玲、ジョー、統に任せることに。


ヨーコが今のDHメンバーに比べるとちょっと弱いので、無理に反撃を狙わないように。


サテライト、防衛部隊、防人君を1機づつ残したら全力でフィボナセヴンを攻撃。


リバース、玲、ジョーなどでフィボナセヴンのHPを削り、
ピュア(リュービィのお付の妖精)の「祝福」と祐子の「応援」をかけた芥川で
フィボナセヴンにトドメ。
中央ブロックを破壊したと思ったら、突然フィボナセヴン内に時空のゆがみが!


悪い時にロストギルティが乱入。
(亜弓の負の思念がロストギルティを呼び寄せたらしい。)
亜弓はロストギルティに乗り込み、DHを一掃した・・・


一方フィボナセヴン内に潜入していた4人は「人間狩り」に会った人々を救出していくが・・・?
唯の様子がおかしい。しかも龍也が唯を煽り立てるし・・・
レーヴァが命を懸けて唯を説得するシーンが、泣けそう(´Д⊂


・第16話後半以降に消化して欲しい伏線

・ロストギルティに取り込まれた亜弓との決着(第16話)
・「人間狩り」にあった、エリス、カトレア、タデナ、シリンの救出(第10話・第15話)
・ゾディアック3幹部との決着(第16話)
・アレンとの決着(第15〜16話)
・シーザリアに残ったケラトロチームのその後(第13話〜(※))
・エルヴィオーネ率いる魔族との決着(第15話)
・ゾディアックと同盟した(?)地帝国との決着(第13話)
・メリシャとして生きることになった奈津のその後(第12話)
・ソードサイファーの復活(第9話・第15話)
・ザックの真意と、その決着(第15〜16話)
・リバース=アークの真意(第15話)
・シエラ王女が宣言した後方支援の内容(第9話(※))
・ゾディアックが鹵獲したガンバノンの今後の行方(第11話)


※ただし、小説方式の外伝にて語られているらしい。(←未読)


・第13話からのオススメユニット


テンプルナイト(ジョー)
集中も覚えたので機動力がぐっと上がった。
ザコ散らしに。


・ライトブリンガー(統)
第13話後半以降、EN補給がアストレイアのみになるのでアストレイアとセットで。
ただ、後半のボス相手には火力不足か?


・菖蒲の君主(祐子)
早瀬に次ぐアタッカー。SPも多めだがほとんど「熱血」「必中」で食われるかも。
機動力の高いボス相手にはむやみに一刀両断を狙わず、8連ミサイルで攻撃した方がいいかも。


・決戦ロボ・バルター(早瀬)
いわずと知れた対ボス攻撃アタッカー。
だが、第16話には現れず・・・残念。


・ディープブルーガンナーカスタム(リバース)
気力が上がれば、反則的な射程の長さを発揮する射撃機。
零距離射撃なんてほとんど撃つ機会はない。
ただ、ステルスつきなのに意外と避けないので後方に置くのがベスト。


・アモルケンス(リュービィ)
典型的な高機動射撃機。射程が5と長めなのでザコを散らすには丁度いい。
ただ、リュービィが「鼓舞」を覚えると「集中」にまわす余裕がなくなるかも。
サブパイロットのピュアも「祝福」を取得しているので、もしボスに止めを刺すならエイスよりもこの人で。