• THOUSAND統一正史

レベル上げと資金稼ぎで全然すすまなかった・・・いい加減にすすむ事に。
前回の探索でどうにか5000ぐらい稼げたが。
現在の最新話まで@3話。
次の話の強制出撃がサウザンドのみだが、果たして?


(↓以下ネタバレあり。)
・第14話『虚飾と吟侍』
ゲイトの北西にトルドと言う国があったとは。
そのトルドがヴィグリードに宣戦布告を受けたが・・・裏があるのか?
ウルフにいるサイザスはどうもデスクワークが苦手っぽい。
ウルフの太守にスート(プリヴェト公爵)が就任。


いよいよヴィグリードに侵攻。
そのために総力を挙げて(本国の公爵たちも含めて)ゲイトを攻め込もうとしているが・・・
ヨウェルが怪しい行動を起こすが、サイザスの寝顔がかわいい。
まだウルフにいたレイシアたちも行動に移すが、どうもレイシアはサウザンドを陶酔しているとしか思えない。


戦闘。トルド軍に何とラン(旧バージョンではワーブルクの兵士・回避率が高く重宝した)と
ジェイク(旧バージョンではゼウルの弟子?・しっかり鍛えれば頼りになる)の姿が!
何とランとジェイクはマザラルと言う騎士の養子らしい。
間が悪いことに背後にオークたちが畑を食い荒らしている・・・その時、ワーブルグ軍も到着。


トルド軍は防壁前にてヴィグリード軍を迎え撃つのがセオリー。
西側のゴブリンたちはサイザス一人で片付いてしまった。
だが、ヴィグリード軍もたいまつで麦畑に火をつけるので厄介。
8ターン目で木柵が全壊して乱戦状態に。ジェイクはまだまだ戦力外か・・・
ラン、ジェイク、グレフ(トルド公爵)のレベルがぐんぐん上がる。
ボスのセラルモ(ヴィグリード騎士)は弓矢攻撃中心なので、接近して叩くのがベター。
10ターン目で敵が撤退行動に移るので追撃。
12ターン目でようやく勝利。ランクDでクリアー。


本国のメイヨールも派兵を決めたが、裏がありそう。ニコルも動くがやっぱり有能ではなさそう。
辞典を見たが、セラルモはニーナの父だったのね。