今日の表題は第七話後編より
(↓以下プレイレポ。太字は自分で選んだ選択肢です)
・第七話・ドロク強襲す(後編)(再挑戦)
一回SRCが強制終了した?
ドロクの驚く表情が実装されるといいが…
5人ぐらい東方向へ移動。
残りは後退しつつ迎撃。
撤退ついでにヴァニ(姉貴)などを撃破し資金を稼ぐ。
郁乃が東端に到着しクリア。
戦闘評価C。
なおも執拗に追撃してくるドロクから逃げるために神成が突出。
今のやっていることは静馬と変わらないかも。
とどめを刺そうとしている時に撤収命令。
ラル・ヴァーハ側にもこちら側の世界に通じている人物がいるということか。
「炎の民」がこちら側の世界の人間のことを指していると薄々気づいたが、
なぜそう呼ばれる所以があるのか気になる…
・第八話・父と子(前編)
自衛隊が壊滅したのは予想範囲内だが、カトレアがあっさりやられたことには激怒してもおかしくないだろう。
吹雪の実家が道場だったとは…それで強かったのもうなづける。
師範も結構強いらしいし、活躍しないのかな。
企業のもとに復興しているはずの新宿がなぜ野放しにされているのか…
旧初台駅みたいなところなのかな。
(「クトゥルフ神話TRPG」では旧初台駅の地下を地下都市として開発しようとしている計画があった
かくいう自分もこれの影響を受けて、旧初台駅が舞台のシナリオを描いた。)
大殿のいうとおり、新宿に覇を唱える者がいるかもしれない。
(たぶんミツシマ重工が覇を唱えようとしていると思われる。)
再開発地域にて戦闘。
オトリだと知らずみすみす迎撃してきたのだろうか?
障害物があるので、迂回せざるを得ない。
索鉄がSPかく乱を覚えたので、戦闘が若干楽に。
突出したダーツに集中砲火を浴びせ、撃破。
戦闘評価D。
ライフリキッドを切らしてしまったが、何とかなかった。
気をつけねば。
沙樹が珍しく「何か作ってやるから」と言い出したので、『おにぎりが食べたいんだな』という。
なぜか孝志郎が吹いてしまったが。
社長と吹雪の父と神成には、何か関係がありそうだ。
ガトスとドロクが家族構成を長々と話しかけてくるが…
姉貴に死亡フラグたてやがったな。