- 久遠の彼方(Ver1.15)
今日(11/1)、12:24から「久遠の彼方」第14話前編の続きをプレイします。
10/31にふりーむでVer1.15にアップデートされたので、ダウンロードして上書き更新。
タイトル画像も昼の頃に戻っていました。
第14話前編の戦闘は大規模戦闘なので、時間がかかります。
ちなみに第14話と言っても事実上、第28話ぐらい進んでおります。
そろそろ味方キャラも出そろって、パワーアップイベントが入るかなと。
そういえばバービンのデザインがどうも某三日月のキャラに似ているなーと思うが……
(GENESIS HERO’Sでもそれに似たキャラを登場させている)
(↓以下プレイレポ。)
・第14話「背後の敵」(前編・続き)
6ターン目開始時にクロックが動き出す。

味方の数が減って消耗戦になりがち。
ここはターン切れまで粘ろう。
流石に消耗に耐え切れなかった。
オーギスは撤退を決断。

全員港の船まで走ることになったが、アシュレーだけ転倒してしまい置いてけぼりになってしまった。
バクラバとジャレビがアシュレーの援護に向かうことに。
アシュレーを背負って撤退しようとするバクラバ達だったが、クロックは霧を晴らし、追いついてしまう。

オーギスとバクラバがクロックと戦うことに。
1時間後、ロクマ率いる後詰めが到着した。

ロクマ曰く「オーギスとバクラバは重傷を負った」と。
クロックもオーギスと戦って撤退を決断したのだ。

オーギスの言葉で今回の戦いの価値観を変えてしまったようだ。
クロックらは先にザハルへ向かい、和平を持ち込むことに。
・第14話「背後の敵」(後編)
どういうわけかシロも徒歩で西へ向かっていた。
クオンを追っているようだが……

ベッコウの街で大規模戦闘があった次の朝、海路でスカリ領へ向かうクオン一行。

クオンは遠くを眺めているように見えるが……
ザッハ曰く、少し前にカナタといざこざがあったとのこと。
傍観すべきだと言うが、結局パーキンはクオンの元へ。
やっぱり砂漠を横断したときの話が気になっていたからだろう。

結局、何事もなくスカリに到着した。
港にはメリとミルフィーユが待っていた。

そして傍らには過去にメリと共に戦った女傭兵(タフィ)の姿も。

メリ達の案内でメルと再会するクオン。
クオンは今まで起きたことを報告するが……

クオンはメルとの協力を経て、ザハルへ向かうことに。
……しようとしたがピュレがエルフの自治区へ向かって説得するのが先になってしまった。

翌日、エルフの自治区へ出発しようとするクオン一行。
その矢先、世話になったビターと再会。

カナタにとってエルフの自治区へ行くのは初めて。

そんな時メリが時空と空間を結びつくヒントを言い出すが……
エルフの自治区へ帰宅していたが、エルフたちは警戒されているようだ。

クオンは敵意がないことを示し、エルフたちを説得させようとする。
第14話後編のサブイベントは2つ。
サブイベント「マナー」を見ると、ザッハとピュレのやり取りが見られる。

ザッハはエルフの容姿に興味津々のようだ。
サブイベント「腐っても騎士」を選択すると、ベニエの意気が見られる。

エルフたちを率いているのはボネというピュレの知り合いだった。

クオンにとってここは二度訪れてしまっているうえ、メリがボネを挑発する。
結局、実力行使に移った。
マップ東側に宝箱があるので、カナタが取りに行こう。

ここでメリやオペラ、ベニエのレベルを上げよう。
3ターン目開始時に女傭兵の名前が判明。

青い宝箱からユニコーンの角というMP増幅アイテムが入手できる。

ボネはクオンでHPを削り、ベニエでとどめを刺した。

ボネに回復魔法をかけ、エルフの里まで同行してもらうことに。
族長と再度謁見。
クオンは大陸の情勢を語り、ザハル領へ向かうと族長に言うが……

観念したのかピュレが過去の事実を語りだした。
意外にもピュレが助けた相手はアスパルトだったのだ。
(どれだけ助けられたんだよ、アスパルト……)
どうも過去の事象が現在にも再現されているようだ。
結局、(いまこそ変革の時期だと悟った)族長はクオンの要件を承諾してくれた。
ボネと共にザハル領へ向かうことに。
近くの村に立ち寄って一泊していくクオン一行。
ピュレからシロの本名を明かしてくれた。

アスパルトはメラハ領にいるネオテムの居所を突き止め、会いに行っていた。

ネオテムはアスパルトに『ユナイトの原理を教えろ』と要求する。
アスパルトは拒否するが、ハツナギを人質に取られているのでやむなく応じた。
ネオテムはアスパルトの指示を聞かず独自で動いているようだ。