- Resistentia-レジステンツィア(Ver1.1b)
今日(12/17)、12:45から「Resistentia-レジステンツィア」をプレイします。
北東森林区を調査し、エムペトリ区の住人と協力を取り付けた後はネポリア市解放を目指すことに。
エムペトリ区は金銭収入がないが、物資を提供してくれる。
なかなか情報が集まらない。
幸い、北東森林部探索を行えば、わずかながらの情報と物資が手に入るのはいい。
物資が多いなら、加工してから取引で売却すれば儲かるのかな?
(↓以下プレイレポ。)
・偵察(2)後~哨戒
決算フェイズで職人を一人増員する。

取引でセイクリッドアローを購入し、アレンに装備させる。
次は哨戒に挑戦。
偵察チーム救援をクリアする方が効率よく情報が集まるのだが……

スコーピオンは魔法が出来るフィアロとアレン、ファイアリザードにはリノらで対処。
このマップも移動するだけのターンがあるので余裕がない。
Sランククリアに成功。
いくつかの物資を回収した。
受け身のアイアンアーマーはうれしいなぁ。
リノは「石火」を習得。
これで「電光」「石火」コンボが出来る。
1日後、リーグルが魔王軍との戦いの伝承を語る。

この戦いは500年経った今でも世界共通の真実として認識されているのだ。
ただし、魔王に関しては諸説紛々である。
ゴブリンシャーマンの研究で射程の長い魔法ペインを獲得。
フィアロに装備させよう。
次は火トカゲの鱗を研究。
リーグルはかつて森で迷子になったことをレインに語っている。

それを聞いたタチアナは今後の研究に役に立つかなと興味津々だ。
チャウダーのことでタチアナが何かひらめいたらしく、早々に研究を始めていく。
火トカゲの鱗の研究完了まで3日短縮されたのはうれしい。
・偵察チーム救援
次は偵察チーム救援に挑戦。

Sランククリア条件は『偵察チーム2人を全員脱出させる』
こと。
研究済みの戦術が使えるので撃退は比較的容易。
ただし、スケルトンナイトは一度撃破するとスケルトンに変化するので、もう一度攻撃する必要がある。
途中、スケルトンが動き出すので、なるべく前に出よう。

南側からスケルトンナイトが出てきたときが本番。

そのため、ダッシュが出来るフィアロを前に出そう。
最後はスケルトンナイトが2体出てくるので、ここまで離脱できないと厳しい。

トニヤは「捨て身」を習得する。
復讐のヘッドギアも拾ったので、トニヤに装備させた。
・テシア村救援
もうすぐ情報がそろうときに魔物の襲撃。

幸い、味方を最優先で襲ってくるため、前に出て蹴散らすことに。
どうにかNPC被害ゼロでクリア。
リーグルは「攻勢の歌」を習得させる。
火トカゲの研究が終わったところで、次はスケルトンナイトの研究を行うことに。
フィアロがトニアに実戦装備に不備がないか質問している。

するとトニアは『実戦装備に関しては贅沢を言える状況ではないが、回復手段に乏しい』と答える。
もう一度、北東森林部捜索を行うことに。
・ネポリア市解放
情報がそろったので、ネポリア市解放へ向かう。
兵数も15人以上必要なので、前もって雇用する。

作戦立案前に実行できるのはうれしいなぁ。
兵数15人で挑戦したが……

アレンはスケルトンが何者かによって統率されているかと推測している。
少しづつ前に出て各個撃破。
対スケルトン戦術があるため、包囲されなければ楽。
ある程度まで前進すると、増援がやってくる。

デーモンのみになったら全員でスキル全開で攻撃しよう。
死闘の末、ネポリア市を解放することに成功。
ただ、フィアロがやられてしまった。

次はエイオス・テネス行政府を解放することに。
情報を整理すると、タチアナから意外な報告が。

魔王軍は、この島の住民だけ『ロックダウン』に近い状態で軟禁しているが、大陸では徹底的な破壊活動をもたらしているのだ。
選択肢が出るが、ここは『魔王軍について認識を改める必要はないが~』を選択。
次回の作戦で情報が+20されるので、偵察や救助に向かったほうがいいかも。
リノとフィアロもデーモンが沢山出てくるとなれば、対抗するのは厳しいと口をそろえて言っている。
