- 久遠の彼方(Ver1.17)
今日(12/20)、12:37から「久遠の彼方」第16話後編をプレイします。
今回のタイトルは何をつけようか迷ったが……
(今日の表題は第二次スーパーロボット大戦OG・第26話のサブタイトル「ミクスト・トルーパーズ」より)
本来なら水曜日(12/18)に書くはずだったが、昼食を食べるのが遅くなった。
ここにきて何人かクラスチェンジした味方も見られるように。
今回は合流回になるかも。
ちなみに来週月曜日(12/23)「大チル戦記」(多分)最終回を書きます。
(↓以下プレイレポ。)
・第16話「地獄の釜」(後編)
グーテ占領から一日後、カダユフとオーギスは海上にいた。

カダユフは誰が勇者になるか知っていたのだ。
(そもそもクロックらはグーテ陥落後ザハルへ向かって撤退している)
そろそろスカリ領へ到着するとき、カダユフはオーギスに変装するよう指示された。
ザハルではメリがユナイトの練習を行っていた。
しかし……

メリですら困難なユナイトを、なぜトゥルンは使えるのか疑問だ。
クオンはメリの魔法は体に合わないと指摘する。

それを聞いたザッハもユナイトの練習を始めることになった。
なかなかザハルから動こうとしないことを皆焦り始める。
ついにクオンは翌日からカノムへ向かうことを決意する。

ミントも使者として同行することに。
その時、オーギスらがザハルに到着した。

ミントが応対することに。

カダユフはミントにオーギス偽装暗殺の真相を語りだす。
そして彼はクオンが柱から見ていることも気づいていた。
クオンは廊下でオーギスにスカリ継承戦争の顛末を語る。

カナタにせかされ、すぐに休むことに。
翌日になり、カノムへ向けて出発することになった。

その前に国境の橋でクロックと会合することになるのだが……

カノム側の国境警備を取り仕切っているのはエクレアという剣聖だった。
そんな中、魔物の軍勢が国境へ襲来してくる。
最初はエクレアのみで応戦するので、彼女の武器を強化しておこう。
魔物を率いていたのはネオテムだった。

サブイベント「招集」はクロック側の視点で書かれている。
クロック一行もちゃんとザハルへ向かっていたことがわかる。

そんな中、サーリィがすぐにコクト軍を攻めてこない理由を説明する。

2ターン目にクオン一行が到着するが、エクレアはクオンを魔王だと思っている。

メルとカシューが説得に出る。
そもそもエクレアはカシューの剣のライバルだった。

結局、ハツナギですら敵わないネオテムと戦うことになった。
この戦闘は16ターン目を迎えれば勝利。
無理にネオテムと戦う必要はないが……
そもそも敵の数が多すぎる上に、攻撃力が高い。
3ターン目開始時、カシューがエクレアのことをクオンに語る。

4ターン目開始時、クロック一行も魔物と交戦している。
バービンはいったん体勢を立て直せと言うが、クロックはかまわず魔物の群れに突っ切っていく。

マップ北西に青い宝箱があるので回収。
中身は味方の士気を高揚させる*1ビューグルだった。

遅れている味方はワールドドアで随時前線へ送り込む。
6ターン目開始時、マップ南西からやっとクロック一行も到着した。

ダークレイスが厄介なので、クロックで撃破させよう。
ただし、ティアン*2にネクロマンサーを近づけさせないように。
7ターン目開始時、メリが一度国境でバービンを見たことを言い出す。

顔ではなく槍で覚えているだけだった。