- 久遠の彼方(Ver1.19)
今日(3/7)、12:30から「久遠の彼方」第18話中編戦闘をプレイします。
久しぶりに12:15に昼食を食べたので、2週間ぶりにプレイできます。
ここまで来るとイベントを見るだけでも時間がかかる……
これだったら13:00からでもプレイできたかも。
今回のタイトルはローグライクゲーム「FTL:Faster Than Light」から。
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(↓以下プレイレポ。)
・第18話「大戦の予感」(中編・戦闘)
ここからボネとナパージュが味方として使えるように。

魔物の大群を使役している魔族がカノムで騒がせている黄金の魔族・アセスファだった。

メリがシャインユナイト(人輝一体)を使えるので、アセスファと戦うまで温存しよう。
(と言っても、ザコに対して出し惜しみしては元も子もない)
ここの戦闘はメリがやられると敗北なので注意。
結構マップも広いので、攻略に時間がかかる。
2ターン目開始時、後方からインプが出現する。

後衛が狙われないよう注意しよう。
シロの技は燃費いいけど、回復に使うMPも確保したいところ。
4ターン目になってアシュレーが狙いが付けられないと泣き言を言う。

この位置に青い宝箱があるので、ちゃんと回収しよう。
回収しに行くのはカナタが適任か?

渡橋すると残りの敵も動き出す。

アセスファがメリの移動範囲内に届いたら、すかさず接近してメリの人輝一体(射程1~2)を叩き込む。
ダメージ0と表示するが……?

反撃され、メリ瀕死の重傷を負ってしまう。
メリは見切ったと言うが……
青い宝箱はエアボルトシールドが入っているので、ちゃんと回収しよう。
風弱点の味方に装備させるのが吉。

改めて渾身つき人輝一体・十六夜をアセスファに叩き込めば簡単に撃退できる。
アセスファを撃退したのち、クオン一行は休む間もなくハクルへ。
その最前線ではハクル軍がカノムの新兵器により敗走し始めていた。

アセルファとアスパルト一行はネオテムと合流。

カルディナはネオテムの越権行為を咎めるが……
アスパルトは計画の変更を皆に伝えるのだった。
・第18話「大戦の予感」(後編・プロローグ)
コクト(旧トウガ)城城下にいるシュナにも召集がかかり、出陣することに。

出陣する前にシュトレア(シュナの祖母)からお守りをもらった。
夕方になり、ようやくブアンのいる最前線へたどり着けた。

ナパージュが使者になり、ブアンと会談することに。
ナパージュはカノム要塞がコクトに急襲される懸念をブアンに伝えるが……
結局、クオンもブアンと交えて会談することに。

クオンはブアンに『コクトの強さは行軍速度である』とアピールすると、逆にハクルへの交渉を命じられる羽目になった。
早急に出発することになったので、クオンの体力も限界に来ていた。

そんな中、カナタとジャレビ、アシュレーらはクオンを巡って言い争いするのだが……
どうしてミントがこうもボロクソ言われなければならないのだろうか。

クオン一行はハクル領土の村にたどり着いたが、かなりボロボロで戦果の激しさを物語っている。

そんな中、ハクルの兵士たちに包囲されてしまう。
サブイベント「正直」は、ハクル出発前のメリとメルの様子が見られる。
