- 久遠の彼方(Ver1.19)
今日(3/10)、異例ながら12:30から「久遠の彼方」第18話後編戦闘をプレイします。
昼食を食べたのが12:00と早かったため、プレイさせていただきます。
(「Resistentia-レジステンツィア」も良かったけどね)
停戦交渉のためにハクル領最前線へ向かったが、ズコット率いるハクル軍に包囲されてしまう。
しかも中央にシロがまだ眠っているので、守らなければならない。


第18話中編から加入したボネは、ブライアランサーでHPを吸収することが出来るので、意外と継戦能力が高い。
(↓以下プレイレポ。)
・第18話「大戦の予感」(後編・戦闘)
ズコットは教皇に魔王がいると知ってクオン一行を包囲したのだ。
彼はまだクオンを魔王だと思い込んでいるようだ。

教皇はズコットを説得するが、一足前にコクトからカノム攻略の文章を受け取っていたので聞き入れなかった。
マップ北西に青い宝箱があるので、ちゃんと回収しよう。

中身はミスリルアームブレード。

志願兵は射程外から水属性攻撃で。
敵の装甲兵はナパージュ、メリらで対処。
3ターン目敵フェイズからズコットらが動き出す。
部下(ハクルナイト、ハクルフェンサー)たちも教皇とは戦えないと言い出すが……

部下全員を撃破すると何かしらボーナスがあるのだろうか?
面白いことに彼らも(モブでありながら)戦闘前イベントが用意されている。
シロがダメージを受けると1回だけピュレが回復するが、それでもシロはまだ眠っている。
ズコットはメルとボネらで対処すれば簡単に倒せる。

ズコットはなおも抵抗するが……

結局ズコットは捕虜となり、クオン一行はカノムへ帰還することになった。
そしてコクト軍はすでにカノムへ大軍を差し向けていた。
・第19話「カノムとコクト」(前編・プロローグ)
かなり遅延があったが、クロック一行もカノムに帰還していた。

クロックは父であるブアンを呼び出そうとしているが、ブアンはまだ前線にいたままだった。

(クオン一行がズコットを投降させた直後だった)
そんな中ムハレは『かつてラーマ家(サーリィの家)は毒ガスを開発し、味方に使った』ことを告発してしまう。
サーリィは言い訳するが……
クロックは父の帰りを待たず出発してしまう。
オーギスは雨天の森の中、カノムへ向けて行軍していた。

そんな中、カノム軍本隊と思わしき敵部隊を発見し集結することに。

ファーブルトンも動きを読まれていたことに驚いているようだ。

ファーブルトンはオーギスに指揮を任せ、決戦に挑むことに。

サブイベント「尋問」はズコットが目を覚ました直後の話。

カナタら女性陣がズコットに暴行まがいの尋問を行っている。
すぐズコットは折れるが、メリは『貴族としても底辺だ』と酷評する。
サブイベント「尋問2」は同時刻にザッハがトゥルンに尋問している。

トゥルンは父に対して不平があったため、ザッハらと抵抗しなかったのだ。
さらに彼女は、カノム方面は詳しくないから観光案内しろとザッハに要求する。
この戦闘は15ターン以内にブアンを倒せば勝ち。

キュネフも狙撃銃を出し、さらに射程が伸びる。
