詰めを学ぶSRPG

  • 詰忍ビ

今日(3/28)13:05から新たに「詰忍ビ(つめしのび)」をプレイします。

「キャッスルガード」「モンスターげっちゅ」を作った、しばさんの最新作ということで注目しております。

本当は「THE LAST WISH」をプレイしたかったけど、ダウンロード先が見つからなかったのと完結していたかどうか不明だった。

難易度は明るめの背景に白文字なので見づらいけど「本番」で。


(↓以下プレイレポ。)
・第1幕・大街道之半場(だいかいどうのはんば)
江戸時代に入り、平和になったころ、一人の飛脚が帰路についていた。

しかし、街道から外れた廃墟に屍鬼が徘徊していた。

飛脚こと影は屍鬼を排除することに。

3ターン(秒)以内に屍鬼を全滅させなければならない。
影は敵を撃破すれば再行動できる特徴があるので、常に敵を撃破し続けなければならない。

軽く屍鬼をせん滅した影は、他に妖怪が湧いていると察知し、警備に向かう。


・第2幕・宵闇之海岸(よいやみのかいがん)
近くの海岸に達した影は、またもや屍鬼と見慣れぬ妖怪が湧いているのを目撃する。

ここから奥義が使用できるようになるので、奥義の一つは見慣れぬ妖怪こと餓鬼に使ってしまおう。

ボスの猩々は奥義・瞬殺を駆使すれば1撃で撃破できる。

なんとか妖怪をせん滅した影は一人で十分と慢心していたため、幼馴染の凪に咎められてしまった。

何と影たちに幕府からの勅命が下っていたのだ。


・第3幕・幽玄之谷(ゆうげんのたに)
ここで情報収集が行えるため、情報はちゃんと見ておこう。

凪は射撃能力に優れているため、間合いが離れていたら凪に任せよう。

マップ南東にいる猩々は間合いが遠いため、凪の苦無を撃ちこもう。

妖怪をせん滅したのち、2人はこのまま砦に侵入することに。