Day After Tomorrow

  • 久遠の彼方(Ver1.19)

今日(4/4)、12:35から「久遠の彼方」第19話後編戦闘の続きをプレイします。
敵の数が多いので、MAP攻撃が役に立つ。
実は一回、戦闘開始前からやり直して、現在6ターン目。

コクト銃兵にはサーリィで対処できる。

後方に遅れがちなカナタはワープと、ジャレビの鈎縄で無理やり前線に送り出そう。

シロの黄金快癒は撃破された味方を一人だけ復活させる効果がある。
範囲回復スキルだと勘違いしていました。


(↓以下プレイレポ。)
・第19話「カノムとコクト」(後編・戦闘(続き))
クオンがキュネフと交戦すると会話イベント。

またクオンがレヴァニと交戦しても会話イベントが発生する。

レヴァニもまた敵意を感じていないのだ。
あと、マカロがバクラバと交戦すると会話イベントが発生する。

シュナが攻撃を仕掛けた場合、なるべく反撃は控えよう。

10ターン目にカナタがシュナを説得する。

シュナは近寄るなというが、カナタはシュナ共々遠くへ転送させてしまう。

一人で泣き叫ぶシュナは(ロケット)ペンダントの中身を開く。
ペンダントの中に入っていた手紙によると、シュナの家族は既にザハルへ亡命していたのだ。

ビターとオーギスが交戦すると会話イベント。

ただし、ビターにとってオーギスと交戦するのは危険な事だ。
アシュレーがオーギスと交戦してもイベント。

オーギスへのトドメはレベルが低いミントで行う。
会話イベントも発生する。

ボーロングを撃破すると毒の魔導書がもう一冊手に入る。

オーギスが撃破されると、ファーブルトンが前進してくるので、バリスタの射程外まで誘ってしまおう。
ファーブルトンは渾身つき人魔一体・十六夜で撃破。

どういうわけか、ハルヴァは本陣にとどまっている。
(ファーブルトンが彼女に『ついてこい』と命令していればまた変わっていたかも)

マップ西にある青い宝箱にはヒールロッドが入っていた。

ファーブルトンを撃破したとき、嵐を起こしていたフェンネルの魔力も限界を迎えていた。

嵐が止んだのを機にファーブルトングリフォンによる撤退を行おうとするが、カナタが空間魔法で先回りする。

クロックがファーブルトンを攻撃しようとするが、クオンがファーブルトンを庇う。
その時、キュネフがクオンを狙撃し、ファーブルトンを取り逃がす。

クオンが負傷したことで、クロックらも撤退を余儀なくされてしまった。

クロックは何故クオンがファーブルトンを庇うのかわかりかねていたが、クオンは『ファーブルトンを斬れば外道。外堀を崩せば実現可能だ』と言う。
さらに『ファーブルトンは己の方針に自覚を持っている』と言うのだ。

カナタはちゃんとシュナを保護しました。
シュナから『カノム公爵は雷に打たれた』と証言してくれた。
そして雷を放ったのはアスパルトに組したハツナギではないかとシュナは推測していた。

ザッハとオペラも今回の事態とクオンの決定に納得いかなかった。


・第19話「カノムとコクト」(後編終了後・自由行動)
カノム本陣で自由行動。
パーキンに話しかけると、再びクオンと合流できたことを喜んでいる。

シュナもカナタと再会できて喜んでいる。

アシュレーに話しかけると、彼女は落胆していることがわかる。

クオンは『オーギスを説得させるにはアシュレーが必要だ』と言い、アシュレーに自信をつけさせた。

ジャレビもクオンとカナタと再会できたことを喜んでいる。

テントの中をのぞくと、中にビターが今回の出来事を記録していることがわかる。

カシューに話しかけると、今回の戦闘で勝敗はどちらにあったかを問われるが……

ナパージュに話しかけると彼もオーギスとは戦いたくないことがわかる。

ミントもクオンらの一連の話を聞いたのか、困惑しているようだ。

シロはすでに夕餉に手を出していた。

ボネに話しかけると、彼女がファーブルトン追撃に参加しなかった理由を明かす。

ミルフィーユに話しかけると、メリと再会できたことを喜んでいる。

ティアンに話しかけると、陣幕の中にクロックらがいることを教えてくれる。
殴られると言うが、彼に話しかけないと今後の方針が固まらない。

エクレアに話しかけると、なぜクオンらがカノムまで来たのか疑問に思っていることがわかる。

さらにエクレアはファーブルトンにあの魔法をかけられたとき、なにも動けなかったというのだ。

ベニエに話しかけると、クオンらが引き起こした一連の問題に楽しんでいることがわかる。

ベニエの発言にキレたカナタはベニエを殴ってしまう。