抵抗の終焉

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(5/12)、12:40から「久遠の彼方」第20話後編戦闘の続きからプレイします。
(昼食を食べたのが若干遅かったが、明日は誕生日を迎えるため)
クロックらは中央の戦線へ行って、ジャレビらの援護に向かおう。
4ターン目で残った友軍が出撃したので、西から迫る敵軍に対処してもらおう。

第20話後編の戦闘BGMは「きのこたけのこ戦争IF」の戦闘曲にも使われたので、親近感がありました。


(↓以下プレイレポ。)
・第20話「勇者と魔王」(後編・戦闘(続き))
4ターン目敵フェイズでオーギスは東にブアンがいることを察知し、東へ向かうことに。

その前に前方にいるバイカントを倒してしまおう。

5ターン目開始時にクロックもブアンの姿を目撃する。

5ターン目敵フェイズにロクマがトゥルンの姿を目撃。

6ターン目開始時、ザッハがオペラの様子を案じている。
(そして、クオンらが街道を走っていることもわかる)

10ターン目にブアンがカノムに入城。
ジャレビが先導して鉤縄を使わなければもっと入城が遅れていたかも。

全員を入城させて、体勢を立て直すことに。
真っ先に公爵のソファーを借りようとするジャレビ。

オペラもカノムに到着し、ザッハがいる客室へ飛び込む。

ザッハは休んでいるから静かにしろと言う。

ピュレはジャレビの元へ。
そのジャレビらはカノム城壁の上にいた。


・第20話「勇者と魔王」(後編2・プロローグ)
バクラバはカノム郊外にあるムハレの屋敷で会見。
彼から第一次攻勢の報告を行うが……

クオンらもカノムへ急ぐが、まだ距離があった。

メルがパーキンに魔族の全容を聞くが、彼も「100人ぐらいいる」と推測しているだけで、全容はわからなかった。

夕刻になり、両軍が動き出す。

コクト軍も再侵攻を行うが、なぜか(単独行動が多かった)カダユフも参戦している。

コクト軍がカノンの一斉砲撃によりカノムの城壁を崩壊させる。

この戦闘ではコクト軍を操作する。
自軍が2手に分かれているので、タスクが大変だ。

サブイベント「城壁」では、カノムの城壁を見上げるレヴァニらとファーブルトンのやり取りが見られる。

サブイベント「肩書き」は、すでに脱出したムハレがバクラバの先導で森を走っていることがわかる。

マップ西側にミントとカルロ、マップ東側にザッハとシロらが待ち構えている。

この戦闘では20ターン以内にクロックを倒すこと。
誤ってアシュレー(現在は敵側にいる)を倒しても敗北になるので、注意しなければならない。

新戦力・ストラは風属性が得意な前衛。
射程がそこそこ長いが、火力不足が否めない。

イカントも指揮できるので、彼に切り崩してもらおう。