書き換えられた歴史

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(5/16)、12:18から「久遠の彼方」第20話後編戦闘の続きからプレイします。
第20話だけで5回も戦闘があるとは驚きだった。
(事実上40話ぐらい進んだ気がした)

これをクリアすればいよいよ物語も後半へ突入する。

本当は今日の表題に「INTO THE BLEACH」か「矢折れ力尽き」と書こうとしたが……


(↓以下プレイレポ。)
・第20話「勇者と魔王」(後編2・戦闘)
ヨウカの遠距離攻撃が悪燃費なので、なるべく接近させよう。

2ターン目開始時、メリがカダユフの姿を見て過剰反応する。

最前線にいるミントは水弱点なので、カダユフで削ろう。

3ターン目開始時、近郊にネオテムらが現れる。

カダユフがカシューと交戦すると特殊セリフ。

またファーブルトンがザッハと交戦すると特殊イベント。

ファーブルトンでザッハのHPを削り、ハルヴァでトドメ。

キュネフがミルフィーユを狙撃すると、ミルフィーユにボロクソ言われる。

4ターン目、バクラバらが援軍とムハレを引き連れてマップ東部から出現する。

それと同時にクロック本隊が前進してくるので、なるべくネームドを撃破しよう。

メリはカダユフで削り、オーギスでとどめを刺すのがセオリー。

5ターン目開始時、カダユフが遠くの方を見つめる。
その様子をレヴァニが不審がるが…

カダユフは、どういうわけかユナイトに近い魔法を使っているようだ。

6ターン目開始時、クオン一行がカノム要塞付近まで接近してきた。

エクレアに接近戦で挑むのは危険。

クロックが前進してきたらバリスタの射程外まで誘導して袋叩きに。
カダユフの特殊能力は範囲内にいる味方全員にMP回復効果がある便利なもの。

真っ先にジャレビが突出してくるが、変わり身の術があるためなかなかしぶとい。

サーリィがバクラバと交戦すると会話イベント発生。

ティアンがロクマと交戦してもイベントが発生する。

10ターン目になり、クロックの撃破に成功。
まずは遠距離攻撃でクロックのHPを削ってから、一気にとどめを刺そう。

城砦を突破された直後にクオンとズコットらが到着。

ブアンに『西へ急いでくれ』と言われ、市街地を渡るクオン一行。
だが、すでにコクト軍は市街地内部まで侵入していた。

城内まで突入したオーギスはザッハと再度交戦。

ファーブルトンが渾身の一撃を放った直後にクオンが到着してしまった。

クロックを撤退させたのち、クオンはオーギスと交戦することに。
カナタがよそ見をした隙にファーブルトンが一撃を叩き込む。

ファーブルトンとオーギスはクオンに同時攻撃を仕掛けるが、オーギスはアシュレーに足止めされ、ファーブルトンはクオンの渾身の一撃で切りかかる。

ファーブルトンにとどめを刺せられなかったが、全軍後退を余儀なくされた。
アシュレーに邪魔をされ、ファーブルトンに重傷を負わせたクオンに対し、オーギスは怒りの一撃を放つ。

ジャレビはかろうじて援軍を連れたが、オーギスはカナタを人質に皆を脅迫する。

クオンが近づいた隙にカナタは(スペース)ユナイトを発動させる。
まさにユナイトを発動させるのに好条件だったのだ。

カナタは自我がないようで、オーギスのみならずクオンらにも攻撃してくる。
その時、近郊にいたネオテムとアセスファらがクオンの元へ。

ユナイトの影響なのか、カナタが動きを止めたすきにクオンが攻撃を加える。

だが、逆に壊滅的な一撃を加えられ……
ついに前魔王の策が完成されてしまったのだ。

その日の夜(?)、アシュレーが重傷のクオンを発見。