- 十聖珠 ~世界を動かす者達の狂騒曲~ 体験版(Ver1.02)
今日(5/23)は13:05から、マテウスさん作のRPG「十聖珠~世界を動かす者達の狂騒曲~体験版」をプレイします。
本当はもっと早く昼食を食べて「久遠の彼方」をプレイしようかと思っていたけど、食べたのが12:35ごろだった。

RPGツクールMZ製のRPGは癖が強いとか変なRPGとかが多かったから、これを見つけられたのはうれしかった。
(↓以下プレイレポ。)
・プロローグ
主人公(男性)の今までの生い立ちを回想するところから。

そんなある日、ヴィラルドは友人のシルヴァン(主人公)を呼び出し、あることを話しはじめる。

ヴィラルドは兵役にスカウトされたが、シルヴァンは都会に出てレストランを開きたいと言う夢を持っていた。
場面は変わり、共和国の都会によるメインキャラたちの生活の様子が見られる。

・第0章~希望への一歩、虚無から襲撃へ
・シルヴァンの家~サムスレア村
タイトル画面のうち、再びシルヴァン視点に戻る。

農作業がむなしくなっていく中、村の外へ出る用事もなくなりつつあった。
このまま家の手伝いをするため、村長の元へ。
アイテムも一式もらえるのはうれしい。
でも家にもまだまだアイテムがあるので、ちゃんと拾っておこう。

1Fにシルヴァンの両親がいるので、ちゃんと話しかけよう。
図鑑に登録される。

でもちょっと台詞回しがくどいような…クリック回数軽減のためだと思うが。
ミニマップに宝箱の位置が表示されるのはうれしいなぁ。
西にヴィラルドの家がいて、両親がいる。
宝箱もあるのでちゃんと回収しておこう。

ビトーリア村長に話しかけると、あることを頼まれる。

内容は虚想の森で魔物退治すること。
中には不穏な事を言う者もいるなぁ。


・虚想の森
村の北東から虚想の森へ入ると、先にスティファナ姉がいた。

スティファナにビトーリア村長から「奥へ入るな」と念を押された理由を話すと、スティファナはある考察を言う。
目的が一致していたため、シルヴァンはスティファナと一緒に奥へ入ることに。