- ノアの遺櫃(Ver3.00)
今日(6/9)は12:20から、き~ちゃんさん作の「ノアの遺櫃」をプレイします。

今日の昼食は12:00前に食べたから、ちょっと早すぎるなーと思った。
ちなみにこのゲームはSHエディションもあるけど、あえて通常エディションをプレイします。
主人公が男女別になっているのが面白い。
「男性」(アルロラータ)でプレイします。

モード(難易度)は「ノーマル」で。
(↓以下プレイレポ。)
・プロローグ
最初はアルロラータの生い立ちから。
この時点で幼少期のことは書かれていない(あとで追憶として書かれている)。
最初は妹のエイナに起こされるところから。

この時点ではメニュー画面は開けない。
エイナから村長の居所をちゃんと聞こう。

なお、この家には両親もいる。

・村
村長の居所へ向かう途中、村民が行く手を阻む。

アルロラータが声をかけると、どいてくれる。
村長のそばに洞窟が出来ていた。
村長に事情を聞いてみると……

村長の代わりに洞窟の中へ。
・洞窟
入ってすぐの小部屋には武具が一式置かれていた。

全て拝借して着用することに。
立ち絵もちゃんと変化するので面白い。
奥に進むと、3匹の獣人と出会う。

アルロラータにおびえているのか、近づくたびに距離を離れていく。
アルロラータと3匹の獣人が橋に乗った瞬間、橋が壊れて全員真っ逆さまへ転落する。

・小島
転落した先は海岸のような場所だった。
洞窟の中にいるはずだが…?

少し歩いた先に泉がある。

中に入ると、洞窟で出会った3匹の獣人と再会できた。

こちらの事情を話してみると……
(ただモンスターかもしれないと警戒しているだけ
実際モンスターと言ったら獣人たちは腹を立ててしまう)
3匹の獣人は狐娘(ココ)、キャトン、リザと名乗り、ここから帰るために協力すると申し出た。
泉から出ると、すぐ近くに誰かがいるので話しかけることに。

近づこうとしたが、すぐ北の方へ消えて行った。
・海底洞窟
北の海底洞窟の中には目撃した老人がいた。

老人はアルロラータ一行を見て何か思い当たる節があるらしく、いろいろと話をしてくる。
そのあと老人は自分の名前をロナンダルと名乗り、(転移魔法で?)消えていった。
左側の部屋で休息することが出来る。

このゲームはレベルアップではなく、主に肉片などのドーピングアイテムを使って能力を伸ばしていくのが常のようだ。
右側の部屋の奥に穴が開いているので、飛び込むことに。

フィールドの手引きもあるので、ちゃんと読んでおこう。

最深部に大陸への出口があるが、モンスターの影が…

ザコ3体だったので、軽く蹴散らしてはしごを上る。
・大陸
海底洞窟から出ると、大陸へたどり着いた。

アルロラータは世話になったと言って獣人たちと別れようとするが、狐娘は彼の行動を信用しておらず、もうしばらく付き合ってくれと言う。
南にロナンダル岬があるので、そこへ向かうことに。