Yesterday's Tomorrow

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(6/13)、12:35から「久遠の彼方」第21話結編(最終節)戦闘からプレイします。

過去編もいよいよ大詰め。
結末やいかに?
パステルもこのまま死ぬとはあまり思えない。

アシュレーのあの衣装は、自分の発露した魔法によるものだろうか?
オーギスらはクオンらが500年前に飛ばされた後、何をしていたのだろうか?

※追記:次回プレイは来週月曜日(6/16)か火曜日(6/17)を予定しております。


(↓以下プレイレポ。)
・第21話「あの向こうの空」(結編・戦闘)
雪原は防御力が落ちるので入らないほうが吉。
2方向から敵が来ているので、こちらも二手に分かれる。

パルメラが意外と防御力が低く、射程が短いので扱いづらい。

2ターン目開始時、ロッソ族を伴って脱出中のポルボロンが船を降りた。

4ターン目開始時、ポルボロンが北から救援に駆けつけてくれた。

クオンの元へ駆けつけ、新たな聖剣ホライゾン(←ガジェータス命名)を渡してくれる。
MAP攻撃・時の楔の攻撃範囲に癖があるが、非常に強力だ。

デニスは地属性弱点なので、ポルボロンで対処しよう。

どういうわけか、デニスはクオンに情けをかけたらしい。

マップ南西に青い宝箱があるので、ちゃんと回収しよう。
中身はスノーホークの羽。

トウガ王を退けたものの、これ以上この地に留まることはできなくなった。

パステルは『ホライゾンはルキナを改造したものだ』と見抜いていた。
ガジェータスはよりにもよって自分の勇者の証を使ってしまうとは……

ガジェータスはソルティへ向かい、調査することになったようだ。
クオンは皆と別れることに。


・第22話「もっと向こうへ」(前編・プロローグ)
ホライゾンにより現代へ帰還することが出来たクオンとアシュレー。
ガジェータス一行がいた島に女神像があった。

その女神像をクオンはアシュレーに似ていると指摘する。

道なりへ進むと洞窟を発見する。

洞窟の奥から謎の声がした。

洞窟からロッソ族の男が飛び出す。

彼はフィナンシェと名乗り、相方・タルトタタンもいると言う。

アシュレーはフィナンシェを抱きしめることに。
彼らは500年に島を追われたロッソ族の生き残りだった。

フィナンシェのジョークで完全に帰還できなかったと心配させてしまった。

タルトタタン曰く、この先に軍隊が待ち構えていると言う。

クオンらは確認するため、隠密裏に先を進む。
船は旧トウガの船のようだ。

旧トウガことコクト軍のキャンプに乗り込む。

クオンは交渉のために呼びかけるが、船からカダユフが現れる。

どういうわけか、ムースもカダユフに同行していた。
カダユフは背後にロッソ族が潜んでいることに気づいており、さらに背後から魔物が接近していることにも気づいていた。
奇しくもカダユフの放った技はガジェータスが放った技と酷似していた。

カダユフは理由を深く追求せず、クオンらを船に乗せる。
そこでヨウカと再会もした。

ヨウカからガジェータスが残した予言の書を受け取るクオン。
ついにクオンが正式に勇者として認められた。

ヨウカから第20話終了から一か月後の状況を説明してくれた。

ヨウカ曰く、第2夫人と子供二人(キュネフ)は戦死したとのこと。
(オーギスは戦死しておらず消息不明のまま。キュネフの最後の奮闘でも語られるのかな)
カノムは要塞を放棄し、ザハルへ撤退したとのこと。
クロックと合流するため、クオン一行はザハルへ向かうことを決断。

海路でザハルへ向かう間、カダユフはクオンに稽古をつける。

カダユフはパステルに指摘されたクオンの弱点を把握していたのだ。
その日の夜、ヨウカはアシュレーを連れて二人きりで話し合っていた。

次の日、稽古が続く中タルトタタンはムースにクオンのことを話すことに。

だが、話をする前に南方からインプの大群が迫ってきた。
クオン一行は迎撃することに。

サブイベント「兵士長」は、クオンが久々に再会したムース兵士長と話し合う姿が見られる。

(ムースはトウガ城がコクトに占領されたのち、ずっと牢に入れられたのだ。
ムースを取り逃がしたのはカダユフだということもわかる)
クオンはガジェータスの本当の姿を話し始める。

サブイベント「500年前の今・その1」は、クオンらと別れたのちのパステルらの様子がわかる。

彼女らはポルボロンが用意した船で、ロッソ族の島へ向かっていたのだ。

やっとクオンの技を強化できるようになったので、ここで強化してしまおう。

どういうわけか、フィナンシェはルキナの欠片を持っているようだが…?