- ノアの遺櫃(Ver3.00)
今日(6/18)は12:45から「ノアの遺櫃」をプレイします。
今回は獣人の隠れ里を探索するところから。
ストーリーがだんだんはっきりしてきた。
獣人と人間の差別はどこか「久遠の彼方」を彷彿とさせるが……
防御が上がる肉が欲しいところ。
※追記:Readmeファイルの実況部分を見たけど、今のところ規約違反していないと思う。
いつ規約違反するのかヒヤヒヤ。
(Xのダイレクトメッセージで全然OKであると回答をいただきました。ありがとうございます)
(↓以下プレイレポ。)
・獣人の隠れ里
この建物には入れるようだ。

地下への階段があり、セーブポイントもある。
彼らは行商人なので、ここでアイテムを補充するのも手。

地下へ降りようとすると行商人に止められる。

そこはトンネルになっており、短時間のうちにモンスターが増えた可能性があるとのこと。
それでも逃げた獣人が避難している可能性があるとのことで先へ進むことに。
・トンネル
アクアマリンのお守りはアルロラータ用の装飾品。
脇道に進むと、セーブポイントと回復ポイントがある。

このあたりに敵が行く手を阻んでいる。

ランスザウルスはかなり強いが、ピッカリーノあたりは難なく倒せる。

キンカインはすぐに逃走するので最優先で攻撃しよう。

出口に到着すると、ショートカットできるらしい。

・大陸~山道
トンネルから出て北東へ進むと山道が。

中に入ると獣人の里を焼き払ったであろう盗賊の仲間が待ち構えていた。

兵士は盗賊を斬り捨てると、アルロラータに王都まで同行せよと命令するが……

間一髪でレジスタンスに助けられたが、狐娘はあまり信用していなかった。
アルロラータはアジトまで案内してくれと言うと、レジスタンスは快く承諾してくれた。
・レジスタンスアジト
レジスタンスはアルロラータの個室まで用意してくれた。

しばらくくつろいでいると、キャトンがアルロラータの部屋を訪問する。

キャトンはアルロラータにこれから一緒に行動するにあたって親交を深めたかったのだ。
アルロラータは素直に過去のことを話し始める。
キャトンもかつてシュオルという獣人と行動を共にしていたようだ。
アルロラータの部屋以外の個室はカギがかかっていて入れない。
そのまま階段を降りることに。

狐娘は入り口付近にいました。

彼女はキャトンはそう簡単に信用するタイプではなかったので、信頼されていると太鼓判を押す。
そののち、狐娘はここにきてすぐに人間に襲撃されたことを話し始めた。
狐娘と話し合っているうちに、アジト内部から声が。

声の主キャトンはリザが突如失踪したと伝えてきたのだ。

レジスタンス隊員もリザが突如暴れだしたことで駆けつけてくる。

レジスタンス隊員も一緒にリザを追うことに。
リザは屋上にいた。

狐娘がリザに声をかけると正気を取り戻した。
その時、後ろから声が。
何と、シュオルもここへやってきたのだ。

シュオルはレジスタンスのリーダーだった。
後でリーダーの部屋まで来てほしいと言われたので、向かうことに。
ここからワープポイントが使用可能になる。
