- 地上への道
今日(6/20)12:35から「地上への道」をプレイします。
このぐらい昼食を食べるのが早ければ、会話に時間がかかる「久遠の彼方」でもストーリーが進められる。
でも今日はあえて「地上への道」をプレイ。
戦闘自体はサクっと進むが、ストーリーも意外としっかりしている。
登場人物に関してまだまだ謎がありそうだが…
※プレイレポ中にある太字の部分は、プレイヤーである私が選択した答えです。
(↓以下プレイレポ。)
・地下25階(抗争)
地下25階にたどり着いた途端、コボルトとリザードンがもめ合っている場面を目撃する。
こういう時、悪魔は干渉しないのだろうか?

そう思っていた矢先に鍛冶屋が2匹の間を割って入る。

いったん拠点へ。
「キャット」を選択すると、彼が鍛冶屋を追いかけて頼みごとをしていく。

鍛冶屋は人間の武器に興味はないと言うが、ここは「他のケイローンは」と答える。
すると鍛冶屋は生き残った最後のケイローンだと言う。
キャットは否定するが……
なんやかんやで条件付きで協力してもらえた。
「キャット」のイベントを見た後、追加される「ソル」を選択すると、26階で悪魔を倒していた謎の剣闘士と再会した。

やっと彼はカナンと言う名前を明かしてくれた。
「わたしソル」⇒「生贄」の順番に応える。
カナンから暴走ドリンクをもらった。
彼は自殺しに行ってるようにも見えるが…
「マリク」を選択すると、キャットにあることを質問される。

ここは「君がいる」を選択してみよう。
ちょっと勘違いしてしまった。
(契約しているのはソルだけで、マリクは契約していない)
先へ進もうとすると、またしてもコボルトとリザードンが喧嘩している。

だが、様子からしてコボルトの方が劣勢だ。

流石に「助ける」を選択しよう。
(位置からして困難だが…)
どういうわけか、高台にいるバードは一定ターン数経過で撤退する。
ターン事に強くなっていくデビルが厄介だが、レベル2なのでまだ楽。
助けたコボルトはお礼としてウルフ族長があいさつしたいと言ってきた。

・地下24階(崖路)
鍛冶屋はソル一行が抗争地を抜けたことを見ていた。

鍛冶屋は人間を連れて来いと言われたので、キャットはソル達を連れて行くことに。
その間、興行主らも鍛冶屋の元へ駆けつけてきた。
ここも「周辺の様子」を選択して、先へ進む。
けど、別に選択しなくても先へ進めるようだ。
約束通りウルフ族長と会話することに。

族長はこの先にいけにえの受け渡し場所があり、そこの門番悪魔は恐ろしい強さを誇ると言う。
そしてソルにマジカルスナイパーのクラスチェンジを解放してくれた。
「ソル」を選択すると、彼女の周りに興行主らが集まってきているが、すぐに立ち去ってしまった。

キャット曰く、彼らはソルに期待しているらしく、営業しているのだと言う。
「マリク」を選択すると、地下24階まで来て覚えることが多くなったことを心配していた。

「そうでもない」と答えて安心させよう。
「キャサリン」を選択すると、彼女が地下23階への階段を見つけるが…

バード族がいるので「隙を狙う」を選択。
眠りビンを入手。
地下24階には大きな崖があり、そこから風が吹いている。

キャサリンは大階段で見つけた宙に浮く球体が気になるが……

今の段階ではどうしようもないので「わかった」と選択して、すぐに移動しよう。
ソルがマジカルスナイパーにクラスチェンジするのも手。
近くの小屋は実験室になっており、ゴーレムがいる。
カボチャ兵が手に余るらしいので、連れて行く羽目になった。

ワープオーブを持たせて、拠点代わりにしよう。
地下24階は上り階段が3つある。
マリクが下りてきたのは真ん中だと言うが…

今回は北側の階段を上ることに。
一定ターン数経過すると、デビルアクスが援軍として出現する。

赤いスイッチを調べると、橋が出現するが、同時に魔法陣から敵が出現する。

バードランサーは遠距離攻撃を仕掛けてくる。