名誉のために死ね

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(7/15)は12:10から「久遠の彼方」第24話前編戦闘の続きをプレイします。
(昼食を食べるのが早かったため)

NPCが多いからとにかく1ターン経過するのに時間がかかる。
4ターン目でラクガン率いるニンジャ部隊が到着したのはありがたい。
が、それでもいくつか戦線に穴があり、一点に集中しないと厳しい。
ジャレビとベニエももうすぐ到着するはずだが……


(↓以下プレイレポ。)
・第24話「最終奥義」(前編・続き)
援軍のシュトレア(シュナの祖母)は打たれ弱いので、攻撃を受けると危険。

北東が総崩れのため、一時戦力を集結させよう。

このマップには宝箱が2つある。
南東の宝箱からはナイトバックラーが手に入った。

もう一つは攻撃力を上げるドーピングアイテム・ストロ草なので、回収しておこう。

7ターン目開始時に北東と南からまたしても敵援軍。

サボリーにはクロックで対処。
王道を使えば苦戦することはない。

サボリーは死に対する恐怖心が強いのだ。

被害は大きかったが何とか第一波をしのぐことが出来た。

敗走していたスターアニスはトウガ城に帰還。
彼がネオテムにガンドで起きたことの顛末を語ると……

ネオテムらはコクト方面へ出撃することになった。

ニッキーはまだカルディナの元にいました。
(つまりクオンの元へ向かったのはハツナギとカラクムのみ)

ニッキーはコクト方面へ向かう様子。


・第24話「最終奥義」(中編)
ザハル攻略第二波のドゥルチはいまだ街道を行軍中。

そこに撤退したホアージが帰還してきた。
事の顛末をドゥルチを報告すると、クロックにやられたと察する。
(ドゥルチはクロックは雪山で凍え死んでいたと思っていた)

ジャレビ、ベニエも街道を走っていたが、ベニエはジャレビのペースについていけなかった。

クオン一行はまだ砦の中にいた。
かなり広大で先へ進むにも一苦労らしい。

クロックは第二波に備え、急速に布陣を固める。

だが、敵勢を把握していた魔族軍は比較的防備が薄いところを攻撃し切り崩していく。

結局クロックとハクル騎士たちで救援へ。

サブイベント「旅下手」を選択すると、やっとバラ砦を抜けたクオン一行の様子が見られる。

そんな中、ザッハはオペラに『シュナは旅が下手』と改めて語ってしまう。

サブイベント「はるか後方」を選択すると、やっとバラ砦を抜けたアシュレー達の様子が見られる。
ジャレビら→クオン一行→アシュレー達の順に港町へ向かっているのだ。

馬車を引くため、わざわざ壁を壊したため、出遅れてしまっているのだ。

前方の敵は弱点をうまくついて速攻で撃破しよう。
この騎士のメイドは味方として操作可能。
まず味方と合流させよう。

敵の攻撃を2発受けると瀕死になるので、ちゃんと回復させよう。

2ターン目開始時に残った子爵(チニバイカント)たちは防備を固めていた。

だが、蹂躙されていくのを我慢できなかった子爵は騎士を引き連れて支援へ向かうことに。
(だが逆に殲滅させられてしまう)

3ターン目、先行していたジャレビとベニエがマップ南から出現する。

ドゥルチも後続がいると踏んで後退を考えるが……
ここで勝利条件が?????から「10ターンの経過」に変化する。

このマップには宝箱がない。

4ターン目開始時にシロも到着した。

5ターン目にサーリィが不調を訴えてきた。

クロックはサーリィに叱咤するが……さすがに雪山を通っての強行軍はこたえるか。

11ターン目開始時、ドゥルチがクロックにとどめを刺そうとするが……

ラクガンとジャレビの機転により、間一髪で危機を脱した。

チニが陥落する中、リューシャは一人思いにふけっていた。

リューシャはネオテムらが心配でもう一人部下を出撃させてしまう。