激突の予兆

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(7/25)は12:18から「久遠の彼方」第24話後編の続きをプレイします。
マップ南から忍者が加勢したところから。

難易度が高く、クリアするのに時間がかかる。

オレッジらに同行しているはずのメロンの姿が見えないが……
(彼女はザハルで負傷者の治療に忙しいのだろう)

※追記:今回もイベントがかなり長いので一部端折っております。
次回の表題は「人魔激突」の予定です。


(↓以下プレイレポ。)
・第24話「最終奥義」(後編・続き)
カルダはメリの渾身つき人輝一体・不知夜で撃破。

7ターン目開始時、チニの残党軍が小屋から飛び出してきた。

この時、クオンがアスパルトに攻撃を仕掛けることに成功。

ルールオブゴッドでも決定打になりえない。
ここで新技コスモストリームを習得。
このままアスパルトを撃破することに。

ついにアスパルトを撃破。

言いたいことを言ったあと、空間転移で撤退してしまう。
何とか撃退に成功したが、こちらも全滅近い損害を受けてしまった。

死闘から翌日。
ラクガンから皆伝の書をもらったが……
クオンも皆伝の書を見てアスパルトの言っていたことを思い返す。

クロックはバラ砦への追撃を提案するが、クオンはグーテへ進軍しコクトとの連携を取ることを決定してしまう。
結局、二手に分かれて進撃することになってしまった。

ここまで強行軍で移動したので、出発を2日延期することになってしまった。
クオン一行はここで補給と休息をとることに。

ハツナギとカラクムも宿で休息を取っていたが……

アスパルトも合流し、カルディナの元へ帰還することになった。

皆伝の書はジャレビ専用なのでちゃんと装備させよう。
巻物を外すのがベスト。


・第25話「雪解け」(前編・自由行動)
出発前夜、トゥルンが各員に荷物の点検と点呼を行っている。

流石に2日では疲れが取れなかったが……
その日の夜、ナパージュ教皇がブアンを連れてチニの港町に到着したと報告した。

深夜なのでミントが会談しに行くことに。
ナパージュはミントにあるアイテムを渡したいと言う。
(それは勇者の仲間の一人・巫女の証である竜の紋章だった)

話の内容を聞かぬまま、翌日。

ひと悶着あったが、出発することに。

最前線のグーテ防衛にはハルヴァが指揮を執っていた。

魔物が空から侵入したので、砲撃で迎撃することに。
(結局今回も偵察程度だったが……)

補給が滞りがちになってきて士気も下がってきていた。
キュネフは今夜出発することを決断し、ハルヴァは皆に話を聞くことに。

ここから自由行動。
光っているポイントを調べると、見張り達に声をかけられる。

言っていることは大抵『今夜出発するので準備しろ』なので、主要人物以外は省略します。

シェケルはキュネフの弟で、研究員だった。

書物がそろったトウガで研究したかったが、そこが陥落した以上前線に駆り出されてしまったのだ。

イカントもいるが、世辞を言ってばかりだ。

ムハルはコクトを脱出し、グーテにいた。
彼はコクトの勝利を信じて、カノムを離反したようだ。

だが、ファーブルトンですら敵わない相手に倒すのはムリと言う。

バクラバはロクマと一緒の部屋にいた。
ハルヴァはバクラバに出撃するから酒を控えろとたしなめるが……

バクラバは何故アシュレーはオーギスよりもクオンを選んだのか納得できなかったのだ。

そばにいるロクマにも話しかける。
ロクマ本人でもキュネフの作戦が成功する見込みは薄いと気づいているのだ。

ボーロングに話しかけると、ハルヴァが魔導書を読み散らかしてることに苦言を言う。

レヴァニは外で訓練していた。

彼女は攻勢が近いのでやる気満々だが、その時ハルヴァはカダユフが独断で離れた日を思い出してしまう。

カダユフはハルヴァに人魔一体の書を渡し、ユナイトの訓練を行うよう推奨していた。
なので、他人からは自分自身に毒を浴びせていると思われているのだ。

レヴァニは『カダユフは魔族側についた』と思っているが……
これで自室に戻るだけで次へ進められる。

ストラはまだ食事していた。