御使いたちの不気味な動向

  • 地上への道

今日(8/4)は12:13から「地上への道」をプレイします。
いよいよ物語も佳境に。
踊り場が9フロアまるまる使われているのは何故だろうか?

地下7階でまさか人間と戦う羽目になろうとは思わなかった。
こうなると迷宮のみならず、地上で何が起きているのか不安でたまらない。

ここまで来るとソル単騎駆けで大抵勝ってしまう。
ボーナスポイントもたんまり入るので、経験値配分でレベルアップできるが……

※プレイレポ中にある太字の部分は、プレイヤーである私が選択した答えです。


(↓以下プレイレポ。)
・地下6階(踊り場6)
地下6階はかつて検問場として使われていた。
ソルはこの場所に心当たりがあるようだが……

店主と興行主がここまでついてきて、彼らも魔球儀の発動に備えているようだ。

まずは「マリク」から会話。
ソルとマリクはキャットに呼び出され話を聞くことになるのだが、その内容は『あと4階登れば地下迷宮の入り口』にたどり着けると言う。

ここは『なんか変』を選択しよう。
マリクの指摘通り、ここまで来たのに浮上している魔球儀らしきものはなかった。
更にマリクは、ここまで来ても生存者らしき人間もいなかったと言う。

マリクと会話すると、他の仲間にも話しかけられるようになる。
「キャサリン」と会話すると、彼女が何かを探していたようだが……

大事なもの』を選択すると、彼女が何故この地下迷宮に来たのかが少しわかる。

「イール」と会話すると、何か物思いにふけっていたように思える。
探し物?』と答えると、イールはかつてバトラーにされ多くの同胞たちを殺したことを暴露する。

キャットは殺した奴は同胞ではないと言う(←しかも同胞ではないと言い切れる理由もある)が、イールは信用していない。
かつての同胞が使っていたシルバーソードが手に入る。

「カナン」と会話すると、彼は自らの意思でバトラーになったと言う。

理由が気になったので『これ・・』と答える。
するとソルがカナンにキャットからの贈り物を渡す。
貴重な特級霊薬草が手に入った。

「仲間たちの会話」を選択すると、ソルの移動力が上がっていることに気づく。
マンドラゴラの付与スキルのようだ。

ここから鋼シリーズの武器が買える。

先に進むとバード族が案内人らしき御使いを殺害している。

ここでは飛兵系が多いので、コボルトを出撃させる。
バード族は先へ進もうとしたが、逆に御使いに洗脳されたようだ。

ここの御使いを倒すと魔法陣らしき文様が現れる。
これで半分ぐらい完成したか?

コカトリスも魔法を使ってくるので、優先的に排除しよう。

かくしてバード族は魔球儀に触れることもなく滅びてしまったかに見えた。


・地下5階(踊り場5)
ここは拠点があるが……

「キャット」と会話すると、やっぱり気になる?と問われるので『魔法陣』と答えた。

御使いが何かを企てている*1のはほぼ確実だ。

「マリク」と会話すると、彼らは今までリザード族、バード族、水棲族と遭遇したが『敵は』と答えると、地下迷宮の入り口まで何か(おそらく精霊かロボ)と遭遇する可能性があると懸念していることがわかる。

地下5階に浮上していた魔球儀を発見。

なぜここまで浮上したのかと考える間もなく、魔球儀が空間転移してしまう。
この魔球儀は自立思考でも持っているのだろうか?

地下5階ではガッツ持ちの「道を示す者」がいるので、キャットを出撃させよう。

何と地盤が脆くなってきているので、穴が増えてくるのだ。

ここでは5ターン以内に勝利条件を達成させなければならない。
マンドラゴラがいると楽?
ソル単騎駆けで階段を目指す。

このステージでは拠点に立ち寄るか否かで分岐する。
急激に地面が脆くなってきて、急いで地上へ向かわなければならない。
しかし魔法陣を放置するのはどうだろうか?


・地下4階(踊り場4)
ここでは「剣闘士」のみ会話できる。
クラスチェンジは取得しているか?と問われるので、素直に「はい」と答えた。

先へ進むと地下深くに潜ったはずのデビルたちが生贄の人間たちを捕らえようと躍起になってきた。

そこをメデューサが妨害するのだが……
何とメデューサたちは魔球儀の発動が近いから、地上へ逃げようとしているのだ。

ここでは人間の仲間との会話が発生するのでキャサリンを出撃。

*1:おそらく深淵の魔力をくみ上げて、魔球儀に集中していると推測されている