- 久遠の彼方(Ver1.21)
今日(8/14)は12:25から「久遠の彼方」第25話後編をプレイします。
いよいよ総力戦。
ハルヴァは範囲回復のメディレインが使えるが、いかんせん回復量が少ない。
今後は接近アタッカーとして運用すべきか?
ここまで来るとレベルが低い味方とレベルの高い味方がはっきり分かれてしまう。
※追記:明日はうずのいもさん作の「エルヴィント物語」をプレイする予定です。
(↓以下プレイレポ。)
・第25話「雪解け」(後編)
グーテの街でキュネフらはファーブルトンが来訪すると言うことで、合流の準備に追われていた。
その日の夕方、ファーブルトンが来訪する。

ファーブルトンはキュネフに失敗を咎めず、防衛配置の指示を下す。
その日の夜、キュネフは準備に追われているが、装備と物資調達のめどが立たない。

カルディナはファーブルトン暗殺を狙い、行動を起こす。
だが、彼女はコクトの力なければ勇者でも勝ち目がないと読んでいるのだ。
行動を起こそうとした矢先に真っ先にネオテムが仕掛けてくるとは思ってもいなかった。

そして、キュネフらに魔族が奇襲を仕掛けてきた。
直ちに全員を叩き起こし、迎え撃つことに。
サブイベント「起床」はレヴァニが眠っていたハルヴァらをたたき起こすシーンが見られる。

サブイベント「グーテに向かって―」は、クオン一行が野宿しているシーンが見られる。

クロックがザハルで手に入れた騎士物語原本の写本を行っていた。
トルテ騎士団はザッハらの先祖が率いていたこともわかる。
なんと一番先にネオテムがコクト軍に奇襲を仕掛けてきたのだ。

敵は北と東からきているので、蹴散らそう。
(戦闘時のBGMはまだ×4名前がない人狼シリーズに使われたもの)
ネオテム本人は能力上昇がついているので、ザコの殲滅がもっとも狙いやすい。
(ファーブルトンの覇道・真つきライクアヘブンならワンチャンネオテムを倒せるか?)

セムラは移動後攻撃不可能の「対貴族小銃」を持つので活用しよう。
後方から装甲兵が後詰としてやってきた。

一般兵も続々と集結していく。

このマップは宝箱がたくさん置いてあるので、残さずこぼさず回収しよう。
(中身はマポジョエキス、スイートポーション、ホワイトケープとかなり有用)
ある程度戦闘が進むとカルディナが魔物に対し感応魔法を使用する。

その結果、オークが魔物を攻撃し始めるのだが、ファーブルトンとキュネフはカルディナの仕業であることに気づいている。
ネオテムが動き出したら後退しつつザコを迎撃しよう。
敵がある程度減らされたところでバイカントの援軍がやってきた。

作戦失敗と悟ったネオテムは真っ先に逃走してしまう。
これが波状攻撃ではなくネオテムの独断で行われていた事も全員気づいていた。
そしてネオテムを追っていたサツカも到着する。

サツカは単騎でコクト軍を壊滅させるが、キュネフが狙撃してサツカを狙撃する。
ファーブルトンは捨て身でサツカに切りかかるが、相打ちに終わる。
レヴァニとハルヴァに連続でダメージを受けたサツカは……

こちらも被害が大きく一時撤退することに。