冒険者と森の民の物語

  • エルヴィント物語 森の民の少女(Ver1.02)

今日(8/15)12:40から、うずのいもさん作の「エルヴィント物語 森の民の少女 」をプレイします。

あのSRPGstudioグラフィック素材を公開している、うずのいもさんが作ったSRPGなのでGraphicに期待しております。

※プレイレポ中にある太字の部分は、プレイヤーである私が選択した答えです。


(↓以下プレイレポ。)
・プロローグ~第1章「依頼」
エルヴィントとは舞台になる世界のこと。
そこの片隅にて、ミエカが農地を荒らす動物を狩りに行くところから始まる。

ミエカの相方がコボルト(ティーケ)なのも面白い。

ここでは章表示されない。
なるべく森の中に入って戦うのが良いことも表示されるから親切。

ボアのスクロファがなかなか強い。
元気草は周りの味方にも使えるのはうれしい。

無事動物狩りを完遂したことを報告。

報酬として200ゴールドと元気草2個が手に入った。
宿を取ろうとしたとき、誰かが来訪する。

謎の依頼主から「明日、この街道に来訪する運び屋の荷物を臨検してほしい」と依頼された。
なんでも、運び屋の荷物は里から盗まれた大事な宝物だと言う。
依頼内容に不信感を持つティーケは、事情を聞くため宿の一室へ。

依頼主から詳しい話を聞いたミエカは依頼を引き受けることに。

このゲームは1章ごとに拠点が。
会話もできるので、選択することに。
まず「ティー」を選択すると、たわいのない会話が挟む。

村の農夫」からは元気草や毒消しは欠かさず持って行けとアドバイスされる。

村の漁師」からは矢を切らすのは危険だとアドバイスしてくれる。

ティーケに予備の矢を持たせよう。


・第2章「調査」
依頼された運び屋の元へたどり着くと、ゴブリンやら盗賊やらに包囲されていた。

盗賊とゴブリンを掃討しつつ、運び屋と会話することに。
時折ヒントが出てくるのは親切。

2ターン目でミエカが件の運び屋クーリアに話しかけることに成功。

ダメージを与える爆弾をくれた。

ボスのクルコワはハンティングボウでチクチク削ってから近接攻撃でとどめを刺そう。

無事運び屋クーリアを盗賊たちの手から守ることに成功。
依頼通りに荷物を臨検することに。
すると……

依頼人タティの言葉に偽りはなかった。
300ゴールドと元気草と毒消しを入手。
タティからもお礼を出せと要求するものの、運び屋に支払ったという体で済ませた。
お礼として里まで案内してもらえるとのこと。

ティー」に話しかけると、ここから西の森に森の民の里があると言う。

森の民の里に何か起きているのだろうか?

謎の依頼人こと「タティ」に話しかけると、お礼の言葉を聞かれる。

里は結構遠い場所にあるので、ミエカらが護衛することに。

村の婦人」に話しかけると、東の様子が少しわかる。


・第3章「襲撃」
森の民の里へ向かう途中、街道に盗賊たちが待ち伏せしていた。

盗賊たちを蹴散らすことに。
ここからタティの妹・クーカも参戦してくれた。

なるべく森で待ち伏せして迎撃するのがセオリー。
ここから敵に弓兵が加わるので、間合いに注意。

クーカがちょっと危うかったものの、何とか盗賊たちをせん滅することに成功。

町に到着したものの、ここの橋は関所になっている。
タティ曰く、ここまで来るのに浮身草を使っていたとのこと。
4人分の薬はあると言うので、明日はタティの作戦で行くことに。

ティー」に話しかけると、彼はタティの作戦に不安を感じていることがわかる。

タティ」に話しかけると、浮身草を使った秘薬はいろいろあると言う。

クーカ」に話しかけると、このあたりで魔法を使うのは珍しいことだと聞く。

傭兵志願の男」に話しかけると、お前も傭兵になろうとしているのか?と聞かれる。
今はそうではないのだが……