森の民の里へ

  • エルヴィント物語 森の民の少女(Ver1.02)

今日(8/20)は12:55から、「エルヴィント物語 森の民の少女 」をプレイします。
1週間遅れのお盆で叔母がきたから、昼食を食べるのがこんなに遅くなってしまいました。
(今週金曜日あたり早めに昼食が取れそうかな?)

森の民の里に案内してもらえたが、結構遠い道のりになるとは思わなかった。
しかも東の王都でも不穏な動きがみられるのが気になる。


(↓以下プレイレポ。)
・第4章「渡河」
浮身草を使って川を歩行しながら渡河することに。
ティーケも不思議がっていた。

ここから毒を浴びせてくる敵が出現するので、毒消しを使おう。
12ターン以内に全員岸へたどり着くのが目的。

ニュートの毒は遠隔攻撃扱い。
タートルは物理攻撃に強いが、魔法が有効。
(とはいえ、魔法にも弾数がある)

9ターンで全員向こう岸にたどり着き、渡河に成功。
ボスは倒す必要なし。

次は南下して街道へ入ることに。

ティーケ」に話しかけると、明日はすんなりといきたいとぼやく。

だがミエカでもそうはいかないと薄々気づいているようだ。

「タティ」に話しかけると、ミエカのおかげでうまく渡河できたことに感謝していることがわかる。
口説かれたと思ってしまったらしい。

「クーカ」に話しかけると、このあたりの自然は美しく目移りすると言う。


・第5章「救出」
南下して街道に入ろうとしたとき、王国軍の兵士ともめている木こりの姿が。

どうやら兵士は、彼女が斧を持っていると言う理由で山賊とみなされているようだ。
結局、助けることに。
後々怖いことが起きそうだが……

このゲームの槍は剣と斧に対し、一方的に攻撃できるようだ。

(ただし魔法は反撃できる)
このあたり、裁定が分かれそうだが……

3ターン目にミエカが木こりと話しかけた。

4ターン目に砦から予備の兵士が出現。

王国兵を全滅させ、クリア。

ほどなくして王国軍の増援がやってきて、ミエカらが逮捕される羽目に……

連行された先で地域の隊長であるリタリに弁明するミエカ一行。

するとリタリは『お咎めなしにするかわりに一つ依頼を受けてもらう』と言われた。

仮釈放された一行はメツリからお礼としてヘビーアクスをもらった。

ひとまずミエカに装備させよう。

ティーケ」に話しかけると、また猛獣駆除かとぼやく。
リタリからの依頼が猛獣駆除なのだ。

「タティ」に話しかけると、この街は危険なので長居したくないと言い出す。

「クーカ」に話しかけると、猛獣駆除を行うことに心を痛めている。

「気さくな兵士」に話しかけると、街道を守備していたオイケはかなり憎たらしい男だということがわかる。

「旅の術士」によると、ここの雑貨屋では魔法の書物が買えるようだ。

ファイアの書物を買って、クーカに装備させよう。


・第6章「退治」
リタリの依頼で北の丘に生息する猛獣を駆除することに。
ここも毒を浴びせてくる奴がいるので注意。

4ターン目開始時に洞穴からベアが飛び出してくる。

5ターン目開始時から、近くにいる猛獣が襲い掛かるようになってくるのだ。

14ターンかかったが、何とか猛獣たちを全滅させることに成功。
ここでウィンドからハイウィンドにパワーアップする。

リタリに依頼達成の報告を行い、エンブレムをもらった。

これで安全に関所を通過できるようになるのだ。

改めて森の奥にある里を目指すことに。
その前に村に立ち寄る必要があるのだが……