旅する向きは『どちら向き?』

今日(8/24)は予定を変更して13:30から新たに夢幻台(@div332)さんの最新作「ディレクションパーティ」をプレイします。
(と言うのもこれだけ時間が遅れたのはブラウザゲームのイベントに参加していたから)

夢現さまで初登場ダウンロード数1位をたたき出すとはすごいことです。

あの「Party×Unite ユナの航「界」日誌」を連想させるRPGなので期待しております。
(プレイした世界観もそれに近かった)


(↓以下プレイレポ。)
・プロローグ
まずはプロローグ。
この世界観は過去の夢幻台さん作品の世界観を連想させる。

何とこのゲームの主人公パーティは全部で4つ存在する。
それぞれのパーティが創界ベクトルにたどり着くところから物語が始まる。

階段に登れば、次へ進める。

このベクトルと言う世界は5つのブロックで構成されているようだ。

まずいずれかのブロックへ向かうことになるので、北のセプテントリオンから進めることに。
(ブロックごとにエネミーの弱点が異なるのも面白い)

すると2つ目の主人公パーティの視点に切り替わる。

同じように階段をのぼり、進むべき場所へ。
第2パーティは東のオリエントへ向かってもらった。

第3パーティは西のオキシデンスへ向かった。

このナービアという生物が各パーティの元へテレポートできるのがうれしいところ。
また神速で移動速度を変更できるのもうれしい。

最後の第4パーティは残った南のメリディエムへ。

本棚を調べると、第1パーティで言っていたことを再確認できる。

まず第1パーティ・ディレクションから。


・【タウン】サポロ
降り立った先はサポロという街。
ここで情報収集を行う。

このゲームもクリスタルがあり、アクセスするとカードを発行してもらえる。

酒場や宿屋では地図があり、アクセスすると現在地がわかる。

サポロには宝箱があるので、ちゃんと回収しよう。