- エルヴィント物語 森の民の少女(Ver1.02)
今日(8/27)は12:40から、「エルヴィント物語 森の民の少女 」をプレイします。
紆余曲折あったものの、改めて森の民の里へ向かうことに。
13:00近くからプレイしても3章クリアできるのはうれしい。
このゲームの登場人物のネーミングがなかなか独特でセンスあるな―と思ってしまった。
8月いっぱいで実況ツイートをXからblueskyに移行する予定です。
今後、ゲーム製作進捗はXになると思います。
(↓以下プレイレポ。)
・第6章「退治」戦闘後
「ティーケ」に話しかけると、この旅にも終わりが見えてきたと言うが……
森の民の里にたどり着いても、まだ何かありそうな予感がする。

「タティ」に話しかけると、彼女が何か思いつめたような考え事をしている様子が見られる。

相談に乗ろうかと言うけど、何でもないと言って踵を返してしまった。
「クーカ」に話しかけると、彼女もミエカ達と別れることになって残念がっていることがわかる。

「気さくな兵士」に話しかけると、隊長から貰った手形をもらえたことを羨ましがっている。
「悩んでいる兵長」に話しかけると、この頃不満があるのか脱走兵が相次いでいることを嘆いていることがわかる。
・第7章「強襲」
森の民の里に向かう途中の街道で、怪しげな集団を目撃する。

何と集団は3方向に展開しており、タティとクーカを狙っているのだ。
積極的に前進してくるので、各個撃破しよう。
敵ファイターのカミエスは「先制」を持つので、遠距離攻撃でHPを削ろう。
パルマを倒すとカタナがもらえるので、タティに持たせよう。
なんとか集団を全滅させることに成功したが……
また集団に襲われるかもしれないと言うことで、先を急ぐことに。
何とか森の入り口の村までたどり着いた。
タエタという案内人が一行を出迎えてくれたのだ。

里まで案内してくれると言うので、好意に甘えることに。
「ティーケ」に話しかけると、街道で一行を襲撃してきた集団が気になって仕方ないと言う。

ここでファイアの書を買えるので、購入してクーカに持たせよう。
「タティ」に話しかけると、少し離れただけで森の様子が変わってしまうと言う。

「クーカ」に話しかけると、タエタの素性が少しわかる。

彼女は弓の名手らしい。
「森の術士」に話しかけると、ファイアの魔法は炎上をもたらすことを言う。
このゲームの状態異常に炎上があり、大ダメージを受け続けるようだ。
「村の婦人」によると、森の精がいたずらにやってくることもあると言う。
「村の青年」の話によれば、森の精には斧やファイアが良いと教えてくれた。
・第8章「混迷」
タエタの案内で里を目指す一行。
だが、大勢の森の精が行く手を阻む。
タティでも森の精がここまで攻撃的になるとは思えないのだが、何が起きているのだろうか?

森が多いので、なるべく森の中で戦おう。
この時点でタエタのレベルが低いので、なるべくタエタがとどめを刺したほうがいいかも。
ただ、遠距離攻撃を仕掛けてくる敵が多いので、接近するか射程距離外から戦おう。
ハイウィンドを連発するトレントが厄介。
ミエカのヘビーアクスやクーカのファイアで一気に倒そう。
森の精を全滅させ、先を急ぐことに。
里では里長のレパーゴが一行を歓迎してくれた。

明日歓迎会を行うと言うので、一行は休むことに。
そのあと、レパーゴはタティに何かを問い詰める。

その夜、ティーケは里の様子がおかしいことに気づきだす。

その時、カーニとオラヴァいう里の住人がミエカ達の部屋を訪問する。
なんでもミエカたちの命を狙っているのだと言うのだが……

しかも、どこぞの貴族にクーカを買われたのだと言う。
ミエカとティーケは、クーカらを連れて脱出することに。
タティにもクーカは攫われたのではなく売られたと言うことをはじめて知るのだった。
ここでは雑貨屋がないが、会話はできる。
「ティーケ」に話しかけると、巻き込まれてしまったことに困惑していることがわかる。

「カーニ」に話しかけると、ミエカ達を巻き込んでしまったことを詫びている。

その代わり、森の民は遠距離攻撃を得意としていることを教えてくれた。
あと、里長の側近・サイプレはゴーレムを操ることもわかる。
「オラヴァ」によれば、タティとクーカは別の小屋にいると。