遠い遠い帰り路

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(11/7)は12:05から「久遠の彼方」第27話後編終了後*1からプレイします。
このゲーム、時間がかかるうえに最近昼食を食べるのが12:20ごろと遅かったから、なかなかできなかった。
まさか前回、第27話後編がクリアできなかったのは悔しかった。

スイートポーションを中編戦闘メンバーから渡し、ユナイト攻撃もちを全員中央へ向かわせてから、突出したサツカを集中砲火で撃破することが出来た。
見事サツカを撃破すると5000リル入手できるので、強化に割り当てよう。

3週間ぶりに先へ進めたのはうれしい。
でも、また新たな謎が増えてしまった。
このゲーム、本編では語られない伏線がいくつかあるから、外伝などを導入してちゃんと消化してほしい。

第27話中編及び後編のプレイレポはこちらから。
ma-i.hatenadiary.com

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(↓以下プレイレポ。)
・第28話「勇者歴千年」(前編・自由行動)
アスパルトとハツナギらとの死闘を経て、トウガに帰還した魔王リューシャは次なる作戦を立てていた。

次の決戦の舞台はトウガ城に定めたのだ。
ネオテム曰く『サツカは他の大陸(あるいは異世界)出身の者だ』とのこと。

クオンは(オーギスの不意打ちで)負傷したパーキンを残し、買い物へ。

ここから自由行動に移る。

同室にいるナツメに話しかけると、看病しているパーキンをみて嫉妬心を抱いていることがわかる。

ツイスターに話しかけると、昨日の戦闘でユベシが倒れ込んでしまったことを言う。

何とツイスターはすでに妻を持っていたのだが……
(てっきり討ち取られたと思っていた)

ヨウカに話しかけると、パーキンの無事を安堵していたことがわかる。

そして、ユベシの看病をツイスターと交代で行っていたこともわかる。

ユベシはいまだベットの上だが、すでに役目を終えたから戦いで死にたいと考えているようだ。

ファッジは新魔法の調整に専念していた。
(おそらくゼロインパクトよりも強力な魔法のようだが…)

突如ファッジがクオンに謝罪を申し上げてしまう。
(ファッジの貴族や王族に対する見解が変わったからだ)

ラクムに話しかけると、いやいやながら答える。
彼は人が多いところが苦手なのだ。

かつてカラクムはアスパルトを助けたことがあったが……

チニの港町からここまで来たメイドもいた。

メイドと共に調理しているストロベリーに話しかけると、ズコットは偏食家だと言うことがわかる。

彼女は名前からしてイチゴが好きだと思っていたが……

ピュレに話しかけると、昨日の疲れで居眠りしていることがわかる。

この宿屋には鐘が置いてある。
女将に用途を問うと……

ビターに話しかけると、昨日の戦いの記録をつけていることがわかる。
それでも全貌の三分の一しか見ていないため、周囲の人物に話を聞いていることもわかる。

ボーロングは外で日光に当たっていた。

彼も次の決戦に参戦する気満々だ。
さらにボーロングは時空魔法の発露について自分なりの考察を述べる。

バンドロは警備にあたっていた。

エイシュはすでに大人買いをしていた。

と言うのも彼女はメラハからグーテにたどり着くまで、物資不足に悩まされたのだ。

メリとミルフィーユは宝石を購入していた。
宝石は魔法の媒体にもなるらしい。

結局、赤い宝石を購入させられてしまった。

ムースに話しかけると、彼もパーキンの無事を安堵していた。
クオンはソルティの未来がかかっているから無茶はやめてほしいと言う。

フィナンシェらは野菜の上でひなたぼっこをしていた。

タルトタタンはフィナンシェも料理すると言うが、バリエーションがあまりにも少ないのだ。

エクレアに話しかけると『ロッソ族はこの戦いが終わったら帰るつもりなのか』と心配していることがわかる。

流石にエクレアも剣だけではどうにもならない。

カシューに話しかけると、彼らは外でキャンプを張って野営していたことがわかる。

カシューは夏の間もキャンプしていた経験談を話し始める。

セムラはクオンを呼び捨てすることに抵抗があった。

ヘーゼルとクオンは初顔合わせなので、まず自己紹介するところから。

フェンネルに話しかけると『両親がいなくなって平気なの?』と心配していた。

街の外ではグーテの防衛にあたっていたコクト軍が集結していた。

彼らは殿を務めていたが、クオン一行のみで撃破したことに驚いていた。

ラドゥはベッコウの街道の真ん中にいた。
彼はまさかラクガンの故郷に近い街がこれほど発展していたとは思っていなかったのだ。

そしてジャレビと自分の実力差は『余裕』から生まれていたのだと推測している。

メルに話しかけると、トウガ城が近いことでいよいよ決戦が間近に迫っていることを言う。

シロはジャレビに自分の愚痴を言っていた。

カルディナはニッキーに魔法の調整と指導を行っていた。
そういえばニッキーにはもう一つ新技枠があるようだが……?

バクラバはストラの治療が成功しつつあることに安堵していた。
ヘーゼルの知識がなければ失敗していたと言う。

さらにバクラバは過去にタイムパラドックスに関する記述が書かれた本を読んだことがあったが、内容が理解できなかったことも明かした。

トゥルンは教会に生けていた花を見に来ていた。

彼女はオペラの手によって彼女の悪評を広められてしまって、頭を抱えていることも明かす。

タフィに話しかけると、ズコットは彼女の靴を補修してくれたことを言う。

コクト飛行兵に話しかけると、メイドカチューシャをくれた。

もはや偵察や監視しか用途がなくなりつつあるのだ。

ロクマは一人でクッキーを食べていた。
曰く、そのクッキーはジャレビから貰ったとのこと。

シェケルは馬車の前で独り言を言っていた。

キュネフに話しかけると、次回の決戦も奇襲はできず正面から挑むしかないことに頭を抱えていることがわかる。

彼も正面からの決戦に出来ることが少ないのだ。
長射程からの狙撃がウリだが……

教会にいるハルヴァに話しかけることで、先へ進めるようになる。

まだ動ける状態ではないが、いつサツカに襲撃されてもおかしくないと考えているのだ。
宿へ戻ることで先へ進められる。

教会の地下に進むとホアージがいた。
(第24話前編で誰を倒すかで変わる)
彼はまだクオンが勇者を自称しているのだと言うのだが……

パーキンにストラのことを報告するクオン。

結局ストラはこの街にとどめ、他のメンバーは2日後に全員トウガ城へ向かうことになった。
(ファーブルトンが急かしたため)
そしてキュネフに頼んで、人魔一体の書を復習したいと言う。

約束通り、キュネフに頼んだ本が届いたのでナツメらとともに本を読むことに。

その日の夜、カルディナはザッハの元を訪問する。

彼女はアスパルトの行方が消失したから、気が気でなくなってしまっているのだ。
一方ジャレビも明日はカタヤキの里へ行きたいとシュナに言うが……

結局、クオンはジャレビの提案を許可しなかった。
が、ジャレビは単身飛び出してしまった。
そしてジャレビは40人の兵士を引き連れて、カタヤキの里へ向かうのだが……?

*1:プレイ開始時はまだクリアしていない、というかクリア寸前まで