未来は過去、過去は未来

  • 久遠の彼方(Ver1.21)

今日(12/23)12:23から「久遠の彼方」第29話中編をプレイします。
第29話中編自由行動の続きからだけど、自由行動を終了するには特定の人物と話したのち、下図の〇位置にアクセスすればOK。

なお、ネタバレ回避とプレイ時間の短縮のため、各人物とのやり取りは省略させていただきました。

第29話はエピローグ的な内容が語られてるけど、ここからどう伏線を消化していくのか注目。
1年半以上プレイレポを書き続けてきましたが、もうすぐ終わりそうです。
来年1月中にクリアできるといいが……
※2026/1/20追記:次の第30話は4編に分かれていました。
従って早くとも3月にクリアするかも。

今日の表題は「Stellaris」に登場するループ経典より。


(↓以下プレイレポ。)
・第29話「殺花」(中編・戦闘)
クオンにベッコウの街へ行くことを提案したが、断られてしまった。
結局昼食後、地下牢へ向かうことになってしまった。
そこではスターアニスらが幽閉されており、ヨウカ主導で封印実験を行うことになっていた。

マドレーが先に目を覚まして話したがっているので、カナタが対応することになった。

(マドレーはチクロによって間違ったことを吹き込まれているようだ)
クオンはマドレーに対しある提案を持ち掛ける。
だがその時、突如トウガに地震が発生する。

なんとサツカが時空転移で直接地下牢に侵入したのだ。
マナ封印も効力がなく、このまま解放されてしまう。

ここで初めてサツカが自分のうちにある剣(ホライゾン)を取り出す。
(変化は微妙なので目を凝らさないと見逃す)
重傷を負ったカナタはクオンとヨウカたちを空間転移で撤退する。

体勢を立て直したのち、ファーブルトン主導で地下牢へ。
だがすでに魔族は逃亡された後だった。

そのあと、地下牢から次々と魔物が出現したため、ファーブルトンらは迎撃することに。

サブイベント「青天の霹靂」を見ると、地震発生前のオーギスとアシュレーの様子が見られる。

ここ最近息が詰まる事態が続いたため、気晴らしに外へ出ようとしたが、その時セムラに敵襲を伝えられてしまう。

サブイベント「滞在計画」を見ると、地震発生前のフィナンシェたちのやり取りが見られる。

タルトタタンはさっさと帰りたがっているが、フィナンシェはもう半年遊んで暮らしたいと思っている。
人間たちの技術を見るべきだとフィナンシェは言うが……

サブイベント「戦略談義」を見ると、地震発生前のピュレとミントのやり取りが見られる。

ミントは巫女の座についてからずっとやりたい放題しているように思える。

中編の戦闘は全員出撃メンバーが固定されている。
ここでオーギスの技をいくつか強化。
見た限りザコしかいないが……

ボーロングが思い出したかのように北の方角から地下水路を通じて侵入してきたと語りだす。
(第2話で起きたことだから、ずいぶん昔に思える)

1ターン敵フェイズ時、中庭ではなおもカナタの治療を続けていた。

コクト兵、ハクル兵、未来兵士などを撃破すると雲散霧消する。
幻影なのだろうか?

2ターン目敵フェイズ時、ようやくカナタにまとった瘴気が消え傷が治療できるように。
フェンネル、ニッキー、ピュレらが援護のため地下牢へ向かうことになった。

3ターン目開始時にフェンネル、ニッキー、ピュレらが地下牢に到着。
早めに合流しよう。

ファーブルトンはオーギスに魔族の評価を聞き出そうとするが……?

4ターン目開始時、ハルヴァはカナタを部屋のベッドへ寝かせることに成功する。
その時クオンはサツカの次の行動を察知していた。
(ベッコウにはストラ、カルディナらが残っている)
ファーブルトンらに行かせるのがベストだが、そのファーブルトンはまだ交戦中だ。

このマップには青い宝箱が2つある。
7ターン目になると敵も全軍動き出すので、できればその前に回収しておこう。

南側にある宝箱の中身はホーリーティアラ。
(フェンネルかハルヴァに装備させよう)

北側にある宝箱の中身はパワースクリーム。

ボスは(第29話前編で演習中に事故死した)クロブ。

だが彼を撃破しても、他と同様雲散霧消してしまう。

グランドワームが結構厄介。
単体では大した脅威にならないが、連続で来られるのが……
地属性弱点の味方にはまず耐えきれないので要注意。

9ターン目で敵を全滅させることに成功。

郊外の森にてサツカは逃がした魔族を説得し、ある作戦を実行に移す。
それはベッコウへ行くと見せかけた、単なる陽動作戦に見えるが……
説得したはずのスターアニスとマドレーはピルペへ向かってしまった。
(スターアニスらはサツカが召喚した黒魔神に迎撃されるが、運よくドゥルチらに助けられた)
ネオテムもようやくサツカの素性を察知できたが、自分の想像を超えていた。