- Bread&Fantasia
今日(3/9)は12:42から「Bread&Fantasia」をプレイします。
だいぶストーリーが進んでいるが、今のところ自由に行動する範囲が限られているのが気がかり。
このゲームは旧来のRPGのようにサブタスクが表示されないのが……
とにかく王都まで行けば、自由に行動できるかもしれないと思っております。
まずはトリスティ戦で消費したポーションを補充してから。
(↓以下プレイレポ。)
・マギード
マギード内にあるこの像を調べると王都の近くへ転送できるハズ。

むこう側では出迎え人・ドナードが待っていた。

だが、何者かがマギードの設定を操作したらしく、雪国ソリューナ側のマギードに到着してしまった。
(そこはドナード率いる第6騎士団の直轄地だった)
しかも意外なことにドナードはピーナスの兄だった。

彼に事情を説明し、王都へ行きたいと協力を要請するが……
なんとここで第7章が終了してしまった。
マギード付近でトリスティらと交戦した情報はすぐにピーナスの元へ届けられた。

ハンコットを含む全騎士団を招集しつつ、ピーナスは自らパレンティアの元へ。
・ソリューナ城
ここから第8章。

ドナードの招待を受け、第6騎士団の拠点・ソリューナ城で暖を取る一行。

ソリューナ城は大戦時に奪取し、このまま第6騎士団の拠点として利用していたのだが、修繕が思うように進んでいなかった。
マーガレットは自分のしたことをドナードに言ってしまうのだが……
ジャスティンは大戦時に亡くなられた人口は10分の1だというが、ドナードは逆だという。
(大半の死因は戦死ではなくバージルだった)
しかも、マーガレットにジャスティンの出身地を疑われてしまう。
ジャスティンは『タルタルスの村から来た』というと、皆に奇妙な反応を示してしまう。

(タルタルスは高濃度のバージルが蔓延した地域だという)
ソリューナ城の付近に真実の泉があるので、そこで全ての真実を明かすことに。

そこへ行くまでドナードも同行することになった。
こう書くとジャスティンがおかしかったんじゃないかと思ってしまうが。
ドナードの部屋には本棚がある。
(バージル感染は雪国にも及ぶという記述の本がある)
ここではライトブーツが売られているので、ちゃんと購入しよう。
また、この人物に話しかけると防具を売ってくれる。

ここで武器防具を新調してしまおう。
・フィールド
ここでは時折吹雪が発生し、凍傷にしてくる。

炎属性弱点だが、魔力が低いとダメージを与えられない。
北から西へ回ると、真実の泉へたどり着ける。
途中、スノーゲートやマギードがあるが……

・真実の泉
ここから奥へ目指さなければならない。
途中にある宝箱からシルバーローブなどのいいものが手に入るので、ちゃんと残さず回収しよう。
また、ここの戦闘でも吹雪が吹く。
空の奥義書Lv1もここで拾える。
(早く自由にパーティ変更できるようになりたいなー)
少し奥へ進むと飛び移れる場所がある。

これを抜けると最深部まであと少し。
最深部にあるこの石碑が、真実の泉がある証になるのだが……

(正確に言えば真実を移す精霊がいるという証拠になる)
意を決して精霊に呼びかけることに。
だが、精霊はジャスティンたちに襲い掛かる。

(精霊ではなく竜神トゥルーゴラだった)
死闘の末、竜神トゥルーゴラを撃破。
改めてすべての真実を知るため、呼びかけることに。

すると……

これでジャスティンの秘密が明らかになるはず。