帰還者のその後

  • 地上への道~遺志の継承者

今日(5/8)12:50から、ブルーウィンディさん制作の「地上への道~遺志の継承者」をプレイします。

あの「地上への道」の続編ということで期待しております。
(最近、面白そうなSRPGstudioがなかったということもあるが)

今回はXでプレイ実況ツイートをつけております。
x.com

プレイレポ中にある太字の部分は、プレイヤーである私が選択した答えになっております。


(↓以下プレイレポ。)
・プロローグ
演出がなかなか凝っている。
文字も見やすい。

少年(ネスト)の役割を選択せよと問われたので「フェンサー」に。

カナンとイールは新兵2人と共に遠征に出かけることに。
(というかイールが属州領主になっていたとはね)


・第一章「名乗らぬ者たち」
東から盗賊とボアの群れが迫ってきている。
だが、こちらから迫ってくる様子はないようだ。

まず南にある「杖の協会」に誰かを使者に送ることから。
騎兵であるイールが最適。

マップコマンド「情報」からいつでもサブイベントを見ることができるのは面白い。

2ターン目開始時に新たな「情報」が。
選択肢が出るので、盗賊は『自分勝手』と選択した。

パイレーツがそこそこ強いので、カナンが切りこもう。

4ターン目敵フェイズ時、ウォッチ(見張り)が指定位置にたどり着くと、伏兵を展開してくる。

燭台があるポイントに到達するだけで、燭台を壊すことができそうだ。

5ターン目にイールが「杖の協会」に到着する。
イールは村の中に負傷者の治療を行っている少女を見つける。

だが負傷者は少女にカギを渡すと、立ち去ってしまう。
イールは少女と面会することに。
(なんとその少女が司祭長代理なのだ)

その時、南東の洞窟からまた盗賊の伏兵が出現した。

それと同時に新たな「情報」が入るので、見ておこう。

正統な兵が相手だというので『ご命令を』を選択しておく。
するとカナンから継続中だと言われてしまった。
(カナンが帰還者だから気持ちが揺らいでいるようだ)
ここで本作のシステムが説明される。

さらに洞窟の南からも潜伏していた敵が出てくる。

6ターン目に南東端から潜伏していた味方が出現。

彼らは港町の自警団だが、同じ密貿易品を追っているという。
シーフソルジャーがいるので、スッキリドリンクを盗んでおこう。

8ターン目に伏せていたボアが本拠近くに出現するのは参った。

だが守備隊の面々が出撃し……

イールとネストが会話すると選択。
イールからクノス*1から脱出しなかったのは自分の遺志なのか?と言われたので『食い止める』を選択。

マップ西側にぽつんと村がある。
イールが訪問すると……

ラビットが一人で住んでいたようだ。

*1:生贄をささげることで繁栄しようとした古代王国