連合崩壊の序曲

  • 久遠の彼方(Ver1.19)

今日(2/17)、12:35から「久遠の彼方」第18話前編をプレイします。
前回プレイから2週間のブランクが開いてしまいましたが…

第18話前編の戦闘は味方になるキャラが限定されるので、そろそろビターやタフィの武器を強化したほうがいいかなと思う。
重装兵対策でザッハの新技も強化しておきたいところ。

サブイベントは全部見たのですぐ戦闘開始可能。
(ここにきてイベントを見るのに時間がかかりすぎる。だからブランクがこんなに空いてしまいました。)

明日(2/18)は『極限迷宮ダンジョニアン』をプレイする予定。
(※追記:今夜ふりーむで「久遠の彼方」Ver1.19に更新されておりました。忘れないうちにバージョンを改変させておきました)


(↓以下プレイレポ。)
・第18話「大戦の予感」(前編)
ザッハたちを追跡していたのはレジスタンスと名乗る盗賊崩れの集団だった。
レストランの中にいるビター、タフィらと連携して目的の重装兵を倒すことに。
と言っても全滅させるのだが。
まず客室にいる胸にキズのある兵士を倒そう。

2ターン目開始時にレストランの厨房の窓からサーリィが入ってくる。

彼女には、通路から入ってくるレジスタンスにMAP攻撃を仕掛けよう。

3ターン目にビターが胸にキズのある兵士に対しガジェータスのセリフを吐くが……

ザッハの玄気極風斬は燃費が悪いので、なるべく接近して戦ったほうがいい。
ここでビターとタフィのレベルを上げておいた。

この戦闘には敵増援がなく、特に苦戦する要素はない。
レジスタンスらを拘束することに。

これによりオペラとトゥルンの無実が証明され、牢屋から出ることが出来た。

ザッハは『ファーブルトンは次に何かしらの動きを見せる』と懸念していることをトゥルンに明かす。
クロックらも明日からグーテを出発し、カノム(要塞首都)へ向かうことになった。

もちろんトゥルン達も同行することに。

この日の夕刻、胸にキズのある兵士は処刑された。



・第18話「大戦の予感」(中編・プロローグ)
オーギスはコクト(旧トウガ)城に帰還し、ファーブルトンと謁見していた。

ここで(オーギスにとって)初めてロクムが殺されたことをファーブルトンから聞かされることになる。
そしてシュナとハルヴァもここに帰還していたことも。

中庭ではカダユフが母・ヨウカと再会していた。

次の作戦にカダユフも参戦すると言うが、ヨウカも一緒についていくと言う。

オーギスは城下町でハルヴァと再会。

ハルヴァから『シュナはまだ病気から回復していない』『ロクムを殺害したのはアシュレー』という2つのことを聞かされた。
オーギスは動揺するが……このあたりまだどう心変わりしたのかわかっていない。

ブアンにとってオーギスの勇者号授与は、コクトと魔族の工作であると思い込んでいるようだ。

ブアンは大臣のムハレをカノムに残し、ハクル攻略へ向かうことに。

メリがついにシャインユナイトを習得した。

ただし、ハツナギのユナイトとは程遠いようだ。
ピュレは『クオンらと3人で勉強してくれない?』というが、どうも不穏に感じているようだ。

中庭に向かったクオンはジャレビと出会う。
ジャレビも新技を習得したと言うが……

ジャレビの新技はラクガンが使っていた仏智斬りだった。
(まあシノビの速さなら習得出来てしかるべき)
木を標的に新技を披露したことを見たクオンは、ジャレビの技の威力が軽いと指摘する。
(基本必中のこのゲームに高機動型キャラは使いづらい)

廊下ではメルがクオンたちを待っていた。

メルの口から港湾都市グーテとハクル領で事件があったと言い、クロックがカノムへ向けて出発したと言う。
クオンは『ブアンがカノム首都を出たことを知れば、ファーブルトンはカノムを狙って動いてくる』と指摘する。
そしてクオンもカノムへ向かうと言うが、ミントは信用していない。
そんな中、話を聞いていたのかナパージュ教皇がクオンに同行を申し出てきた。

今度こそカノムへ向かうクオンは、カナタに出発を急ぐように告げる。

そんな中アシュレーはオーギスに会うため、ハクル領へ向かいたいと言う。

昼過ぎになり、カノムを経由してハクル領へ出発することになったクオン一行。

ピュレがエルフの匂いがすると言った矢先、エルフの里にいたボネがザハルに到着していた。

今までのことを聞いていたボネは『実情を知りたい』と言い、クオン一行に同行を申し出てきた。
もちろん同行することに。

4日後、何事もなくカノムへ。
この時、ブアンがカノムを出発したことを知らなかったクオン一行は代理としてムハレ大臣に謁見することになった。

ナパージュは成否に関係なく魔導鳩を飛ばすようムハレに進言する。
(カノムへ向かったクロックはまだ到着していないようだ)

そして、このままハクル領へ向かうことに。

早く目覚めたシロが敵意を察知していた。
前方に魔物が潜んでいたのだ。

サブイベント「気合い」を選択すると、キャンプ中にカナタがメルとミントに時空間ユナイトのことを質問する。

質問を聞いていたクオンは、まだまだこの世界の全貌を知ったわけではないので時空間のことも知ることが出来ないと答える。
カナタは『時空間ユナイトなんて気合いでどうにかなる』と言うが……
(もしかしたら深淵に至る恐怖なのかもしれない)

サブイベント「坊ちゃん育ち」を選択すると、クロック一行がまだカノムへ向かってる途中だということがわかる。

道を間違えたクロックに対し、オペラが皮肉を言う。