一つの魔法で事象を補完するでない

  • 久遠の彼方(Ver1.07c)

今日(8/6)、12:28から「久遠の彼方」第8話をプレイします。
まさか今日で午前中お手伝いと留守番することになったとは思わなかった。
結構歩みが遅いけど、まだ第8話。
今週金曜日(8/9)もプレイして、ペースアップしたいところ。

視点がばらけているので、誰の技を強化したらいいかわからない。
戦闘開始前の準備画面で技強化したほうがいいかも。

今日の表題は第8話より*1


(↓以下プレイレポ。)
・第8話「秘密兵器」
港町沖。
ハルヴァは独断でカナタを連れ戻すことを画策する。

竜騎士がおとりとなり、その隙にハルヴァがカナタに麻痺毒を打つことに。
実行に移そうとした時、休んでいたはずのファーブルトンがハルヴァの元に訪問してくる。

ファーブルトンはハルヴァが独断で作戦を立てたことを咎めるが、利害も一致していることもあり作戦遂行を許可した。
(ただし、かまわず攻撃しろと厳命されてしまう)

港町にいるカナタは昨日の疲れがあってか、コクト軍襲来1時間前にようやく目を覚ます。

騎士たちは防衛の準備と伝達を急いでいるが、その時例の秘密兵器を使用すると報告してきた。

報告してきた騎士は屋敷にいるカルディナに会ってくれと言うので、カナタ、ザッハ、シュナ、オペラの4人でカルディナに会いに行くことに。

彼女は『コクトとの交渉に立ってくれ』と依頼された。
ザッハとオペラは納得いかなかったが、カルディナは『ファーブルトンの目的はあくまでもカナタの奪還だ』と言って2人を説得する。
そしてカルディナ本人も交渉に立つことに。

そして、コクト軍8隻の軍艦が港町に接近してきた。

カルディナの手筈通り、シュナらと一緒に前に出ることに。
だがこの時、ハルヴァが建てた作戦を実行に移す。

カナタを狙ったはずだが、ザッハがカナタを庇い麻痺毒を受けてしまう。
逆にオペラが対空砲火を放ったため、ハルヴァの乗っていた飛竜は落ちてしまう。

撃ち落としたハルヴァは兵士たちに総攻撃を仕掛けるが、突如出現したカルディナに捕縛されてしまう。

コクト軍は先兵だけで総攻撃を仕掛けることに。

サブイベント「カルディナ」を選択すると、カナタとシュナらが彼女に対する評価を下す。

装甲兵は魔法に弱いので属性攻撃を仕掛けよう。

2ターン目開始時、ソルティ軍も動き出す。

南側にも友軍がいるので、彼らも指揮しなければならない。
敵射手は炎弱点なので、バーンライズで蹴散らそう。

このままコクト軍先兵を撃滅できるのでは?と思った矢先に飛兵の援軍がやってくる。

真っ先に火属性攻撃で飛兵を叩き落そう。

飛行兵を迎撃し、コクト軍先兵を撃滅することに成功。

コクト軍には姫が謀反を起こしたと思われてしまった。
カナタは心労のあまり倒れてしまう。

一方ファーブルトン率いる本隊は港町の裏手に回っていた。

後方から攻撃を仕掛けようと画策したが、何者かがファーブルトンの目の前に現れる。

飛兵を一撃で倒した腕前を見て、ファーブルトンが自ら矢面に立つ。
目の前に現れた男はニッキーと名乗り、カルディナに従えているという。
ファーブルトンは竜を下り、ニッキーに渾身の一撃を繰り出すが……

ファーブルトンの異変に気付いたコクト軍は一斉に撤退を始める。

伝令により、もう一度カルディナに会うよう指示された。
ザッハとオペラは釈然としないが、このまま会いに行くことに。

カルディナは『ファーブルトンはもう一度陸路でやってくる』と言う。
ここで彼女の使用する魔法を明かす。
カルディナは加えて、カナタとハルヴァをもうしばらくここへ滞在させてほしいとザッハに依頼するのだった……

ザッハが帰宅したのち、部下のニッキーを呼び出す。

セリフからして、カルディナも主がいるのだが……

そののち、心労で倒れたカナタは港町の宿屋で目を覚ます。

その時、カルディナの元を訪問していたザッハたちがハルヴァと一緒に帰ってきた。

だが、ハルヴァは一人で外に出てしまう。

*1:ザッハを戒めるカルディナのセリフ