- 久遠の彼方(Ver1.21)
今日(6/17)、12:25から「久遠の彼方」第22話前編戦闘からプレイします。
気が付けばプレイ開始から1年以上経過。
(下記のURLはプレイ開始時のもの)
ma-i.hatenadiary.com
週に一回程度プレイしているけど、プロローグやイベントが長くてなかなか先に進まない。
戦闘はそんなに難しくないが…
前回書かれた無かったことだが、第22話前編で襲撃してきた敵はスターアニスという新参者。
彼の戦闘アニメーションはXで見た。

(ZZガンダムのロンメルみたいに)魔王に妄信し続けていたらしい。
でも、彼の言動にところどころ矛盾しているような記述があるのが気になった。
(500年前の出来事ですら書き換わっているのではないかと疑った)
(↓以下プレイレポ。)
・第22話「もっと向こうへ」(前編・戦闘)
宝箱があるので、アシュレーとフィナンシェは回収に向かおう。

2個ともカンミポーションだった。


HP回復できる味方がいないため、ヨウカあたりにドルチェシンボルを装備させるのも手。
2ターン目、ムースがクオンの使っている剣が新しいものに気づく。

ブレインジャッカーは射撃が得意なので、ロックバスターで攻撃しよう。

スターアニスは重力操作が出来るのだ。
彼の能力にクオンらは苦戦するが……

味方兵が全員生存してクリアしたらボーナスがもらえてもよかったなぁ。
追い詰められたスターアニスはクラーケンを召喚し、船を攻撃する。

巨大クラーケンに対し、ヨウカが切りつける。

撃退したはいいものの、船体がもう持ちそうにない。
やむなくザハルに救援を出し、小舟に乗り移ることに。
上陸した地点は何と北端部。

近くのガンドの街へ向かうことに。
・第22話「もっと向こうへ」(後編・自由行動~戦闘開始前)
ザハルでは状況がひっ迫していた。

クロックとブアンが防衛していたバラ砦が陥落し、2人は生死不明になっていた。
(退路を断たれていたため、戦死している可能性が高い)
そんな中、ザッハ、オペラ、メルはユナイトを学習し始めるが……
シュナも家族とともに暮らしていた。

反攻作戦が近く、シュナは全員に挨拶することに。

ベニエに話しかけると、彼女も状況を把握していなかったことがわかる。

エクレアですら、もはや暗殺以外に逆転の手段は残されていないのかと懸念している。
エクレアが何故冬でもビキニ姿でいられる理由が少しわかる。

(そのビキニがエクレアの法衣であり、法衣の魔力で暖を取っていたからだ)
メリは西倉庫の中にいる。

話しかけても「消えろ」と言われるだけで、取り付く島もない。
ユナイトを学び始めたであろうメルは、魔族は海に出たがらない見解を示す。
(スターアニスが海軍を務めていそう)

シュナがユナイト学習状況を聞くと、芳しくないと言われた。
(取得できないまま終わることもありそう)
作戦の提案者であろうミルフィーユはただメリのことを嘆いてばかりだった。

彼女はメリの最近の様子の原因を話す。
(クオンに対し相当嫉妬していた)
マカロは大聖堂の暖房に忙しいようだ。

パーキンに話しかけると快く対話してくれる。

最近、心労でよく眠れていないようだ。
ビターに話しかけるとここ一カ月の日記が記されていた。

ピュレとボネは東通路にいる。
彼女はカナタがこうなったことに嘆いていて、同時に疑問を持っていた。

ハツナギはまだ生きていそうだが…
ボネに話しかけると、エルフは今魔族側に付くかどうかで意見が割れていることがわかる。

そういえばシロはどこへ行ったのだろうか?
ミントは門の外にいた。

話しかけると訓練しに来たか?と言われるが、一度風邪を引いたシュナにとっては勘弁したいところ。
オペラは外で訓練していた。
すっかり髪も伸びきっている。

最近彼女はトゥルンと親交を深めているようだが…
ユナイトを習得したであろうザッハは…

最近オペラと親交を深めているトゥルンに話しかけると、かなり軽い気持ちになっている。

南東部に兵士たちが暖を取っており、一緒にスープでも飲むかと誘われる。

せっかくなので、スープを飲むことになった。
ここザハルが最終防衛ラインになっており、突破されればほぼ人類は滅亡する。
精鋭弓兵に至っては昼間から酒を飲んでいる。

バリスタ兵も整備を急いでいるが…
カシューは守るべきものを全てなくしており、どうすればいいか迷っていた。

重装兵に話しかけると、現在この建物は病院になっていることがわかる。

元山賊に話しかけると、立場が逆転していることに嘆いている。

魔族は行商人を保護しており、補給も抜かりがない。
ズコットはまだ冷静さに欠いていた。
彼がハツナギの後にサンダーユナイトを学んだほうが良かったかもしれないが……

シロはジャレビと一緒にいた。
そういえばシュナはシロとあまり対面していなかったような……

ジャレビはかまくらを作っていた。
そういえばアスパルトは現在どうしているのだろうか?
(500年前にクオンとガジェータスと出会ってからだが、そのことを思い出しはじめるかも)
タフィはマップ南西部にいる。
流石に力不足が目立ち始めたことに苦悩している。

祖母シュトレアに話しかけると、もはや伯爵の地位を求めていた時がバカバカしくなってきたようだ。

シュトレアの隣にいるラクガンは、ジャレビ次第で戦うつもりのようだと言うが、あまりはっきりしない。

奥からナパージュが出てきて、クオンからの連絡が届いたと報告してくれる。

ここで初めて、クオン一行が北端のガンドの街にいることが皆に伝わるのだった。
だがザハルからは遠く、隠密で行くしかない。
トゥルンは「クオンがやられた」と思い込んでいるが、ピュレは行くことを強行する。
ナパージュは防備を固めることを最優先してしまうが、パーキンは行くことを決断。
ミルフィーユらはいまだに拗ねているメリを説得しに行く。

結局、メリにぶん殴られるが……
途中立ち寄ったビスケの街では魔物に包囲されていた。

パーキン一行は間一髪で救援に来たが……
サブイベント「出発前の挨拶」は、ザハルから出る前のシュナとシュトレアのやり取りが見られる。

シュトレアはシュナはザッハに対して好意を抱いていることを見抜いていた。
サブイベント「居残り」は、大聖堂の守りのために残ったラクガンらのやり取りが見られる。

サブイベント「雪道」は、パーキン一行の進軍が遅れている理由を垣間見ることが出来る。
